復刊を願う声多数。
モデルの鈴木えみさんが8月24日、2009年に休刊したファッション誌『PINKY』のモデルたちと同窓会を開いたことをInstagramで報告しました。これは胸熱!

8月23日の創刊記念日に同窓会を開いたという鈴木さんは、「もう14年も前だなんて、時間が経つのって早すぎませんか…」としみじみとしたコメント添えて多くの写真をアップ。専属モデルとして活躍した木下ココさん、Rienaさん、尾形沙耶香さんを始めとする数十人のモデルや関係者が集結しており、鈴木さんは「モデルもスタッフもみーーーんなママになってたりして」とそれぞれの立場や環境はガラリと変わったものの、「本当に変わらずハッピーでエネルギッシュで」と中身は何も変わらない仲間たちとの時間を楽しんだことをつづっています。
また鈴木さんは、PINKY創刊前に試作版として発売されたファッション誌『esty+』から思い出の1カットも公開。知る人ぞ知る貴重な資料とも言える写真とあって、「知ってる人いるかな??」とファンに問いかけるコメントも残していました。えみちぃは14年間ずっと美しいな……。

同誌とともに青春を過ごしたファンからは、「Pinky創刊から読んでました!」「ほんと青春のバイブル」「休刊を知ったときはほんとに悲しかったなぁ」など思い思いのコメントが。「14年前も今も全く変わらぬ美貌」「みなさん相変わらずお綺麗ですね」などママになっても美しいモデルたちを称賛する声があがったほか、「ずっとずっと復活してほしい雑誌です!」「復活を切に願います」など復刊を願う人も少なくないようでした。
