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女優の夏菜さんが、2019年1月期ドラマ「ちょうどいいブスのススメ」(日本テレビ系)に“ブス役”として出演。まさかのキャスティングにSNSでは、「夏菜がちょうどいいブスなら、この世は闇だろ」「夏菜がブス呼ばわりされるってどこの異次元」など沸き立っています。作品の説得力がなくなっちゃう!

同ドラマは、お笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイ(崎はたつさき)さんの同名エッセイが原作。夏菜さんが演じるのは、とある商社の総務部に勤務する“自己表現下手くそブス”の中川彩香で、片思い中の男性に全くアプローチできないでいる受け身体質の女性という役どころ。原作者の山崎さん演じる“ちょうどいいブスの神様”の教えに従って、“ちょうどいいブス=素敵な女性”を目指す物語となっています。内面がブスって話なのか。

その他にも、同ドラマには2人の“ブス”が登場。美人ながら協調性が全くない“融通の利かないブス”木原里琴を女優の高橋メアリージュンさん、自分がブスであることを自覚しつつも、恋人がいることを盾に傍若無人な振る舞いをする“開き直りブス”の皆本佳恵を女優の小林きな子さんが演じます。


“融通の利かないブス”役の高橋メアリージュンさん、“開き直りブス”役の小林きな子さん
夏菜さんの“ブス役”はSNS上で話題となっており、「夏菜ふつうにかわいいやん」「夏菜がちょうどいいブス、、、????」「完全に美人じゃん」「夏菜が会社にいたら会社中の噂になるレベルなのに」「夏菜がブス設定てなんなん。もこみちがチビ役みたいなもんやん」など、世界の審美眼がひっくり返ったようなキャスティングに驚きの声が続々。
初めての“ブス役”を演じる夏菜さん本人は、「私にとってもかなりの挑戦な役であり、未知数なドラマだな、と思っています」とコメント。12月5日にはInstagramを更新し、「主演なんて、ドキドキ。うふふのふ」「自己表現ブスから、自己表現ちょうどいいブスになるべく走り抜けます!」などやる気のみなぎった言葉を残していました。

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