もちろん「走り重視」の設計。
(おまけ)「ランボルギーニ・ウラカン」フォトギャラリー
ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー

ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー(ボディーカラー:ロッソ マーズ/3842万2614円から)

「ギミック感も最高」な電動開閉式のソフトトップ


日本の公道で走ってもよい速度ならば、オープンのままでも車内への風の巻き込みはほとんどなく、普通に会話できるくらい

もうココだけでかっこいい。シャキッと開けて押すエンジンスタートボタン

このペルフォルマンテスパイダーにはないが、新型EVO スパイダーには、ここにエアコン操作、各種情報、音楽やナビ操作などを統合した8.4インチ画面のインフォテインメントシステムが備わる

ペルフォルマンテ スパイダーはお尻もスゴい
ランボルギーニ・ウラカンEVO

ランボルギーニ・ウラカンEVO(2984万3274円から)








ランボルギーニ・ウラカンEVOの運転席。後輪操舵やトルク配分などを状況に応じて統合かつ自動調整する「LDVI(ランボルギーニディナミカヴェイコロインテグラータ)」を採用する

センターコンソールへ新たに備わった8.3インチのタッチディスプレイ。ナビ、オーディオ、エアコン、シート調整などの操作、調整を統合して行える

最大640馬力を発生するV10エンジン 最高速度は時速325キロ