クラブチームコラボモデルのガンプラが多数登場。
「機動戦士ガンダム 40周年プロジェクト」の一環として、JリーグおよびJ20クラブ(2019シーズンと2020シーズンのJ1クラブ)とのコラボレーション企画が発表されました。キービジュアルには、コラボデザインのガンダムがハロのボールをドリブルし、ザクをごぼう抜きにする姿が……もうなんでもアリだな。

競馬や野球、ハローキティと来て(関連記事1/2/3)、今度のコラボがコレ。キティちゃん並に何でもやるロボになってしまった

企画のメインはコラボデザインのガンプラ。キービジュアルにも登場する、Jリーグロゴカラーの「HG RX-78-2 ガンダム JリーグVer.」が、2月8日に2000円で発売されます。J1〜J3全56クラブのエンブレムデカールが付属しているので、どのチームのファンも楽しめます。






ボール役を務めている(?)ハロも、「ハロプラ ハロ JリーグVer.」としてプラモ化。サポーターのフェイスペイントをイメージしてデザインされています。こちらも2月8日発売で、価格は600円。




J20の各クラブと、「機動戦士ガンダム SEED」「機動戦士ガンダム SEED DESTINY」「機動戦士ガンダム 00」「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」といった21世紀放送作品がコラボしたガンプラも今春発売(価格未定)。これらコラボ商品は、「FUJI XEROX SUPER CUP 2020」開催会場の埼玉スタジアム2002や、Jリーグオンラインストアなどで順次販売される予定です。
J20クラブ コラボレーションガンプラ




















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