分かる気がする。
モデルの西山茉希さんが5月25日にInstagramを更新。長女の小学校入学式の日程が決まったことを報告しましたが、「また変わるリズムが見えずに怖いの」と再び環境が変わることに不安を吐露しています。
生活環境の変化に不安を口にする西山さん

COVID-19(新型コロナウイルス)感染拡大の影響で全国的に延期となっていた入学式。緊急事態宣言の解除によりようやく日程が決まったようですが、西山さんは「入学式が決まった 嬉しいことなはずなのにさ なんだかママは怖いの」と素直に喜ぶことが難しいそうで、「気づいたの 私がステイホームに慣れすぎてること また変わるリズムが見えずに怖いの」と短いスパンでの生活環境の変化に不安を覚えていることを明かしました。
緊急事態宣言中の生活を、「3月に引き締めた感情を、緩めることで対応した2カ月」と振り返った西山さん。投稿の中で「見えない未来はいつだって怖い。なんなら今は、より怖い」と何度も恐怖心をつづっており、「ビビリ症あるある」「早く感じて対応したい」「ばっちこい」と自分を鼓舞するような言葉も残していました。

ファンからは、「まったく同じ気持ちです」「分かりすぎます!! 不安でいっぱいです」「解除はされたけど終息はしてない。そんな中私の娘も新一年生で学校に行きだしましたが、怖いです」「覚悟しておうちタイム満喫して、子どもとの時間を大事にしてきたからこそですよね。入学式はうれしいような寂しいような、怖いような」など共感のコメントが多く寄せられています。
