ソーダ水の中を泳ぐ「白くまタピオカ」が、「可愛くて撃ち抜かれました」「これは飲みたいやつ」とTwitterで注目を集めています。ゴールデンウィークのティータイムに作ってみたくなる……!

白くまタピオカを紹介したのは、メレンゲクッキー風のブローチなどを作るアクセサリー作家のREMME(@remme_lt)さん。
透明なコップの中に浮かぶ白くま型のタピオカは、ストローの中を通る小ささながらも、耳や目などがしっかりと表現されています。一緒に入っている水色のタピオカと、ソーダ水の泡も涼しげでさわやかな雰囲気です。

この白くまタピオカはREMMEさんが手作りしたもの。作り方は意外にも簡単で、タピオカでつくる場合はタピオカフラワー50グラムと絹豆腐50グラム、白玉粉で作る場合は白玉粉50グラムと水50グラムを混ぜて、白くまの形に仕上げていくだけだそうです。耳などの小さなパーツは、乾燥しないように水を接着剤代わりしてくっつけていきます。
ポイントは、成形しやすくるため生地を耳たぶより少し固めにすることと、茹でると一回り大きくなるのを見越してストローの幅よりも小さめに作ること。形ができたら、食用色素を付けた竹串で目や口を描き、沸騰したお湯にそっと入れて茹で、氷水で冷ませば完成です。
REMMEさんによると、作業時間は30分ほどとのこと。ゴールデンウィーク中のおうち時間で、作って楽しむのにもぴったりですね。

REMMEさんはこのほかにも、タコのタピオカやすみっコぐらしのタピオカなど、かわいいタピオカドリンクをTwitterで公開しています。
画像提供:REMME(@remme_lt)さん
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