筆者はコンディショナーを流し忘れたことがあります。

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【過去記事】共感しかない
「学校の謎ルール、パソコン室で消しゴム使用禁止、なぜできた?」 寄せられた声から導き出された答えとは……?
「掃除終わりました」「まだ三分余っているぞ」 小学校の掃除の時間、“頑張ると損をする”のは理不尽では? という話
「脱毛しろ!」「転職しろ!」「毛を生やせ!」「結婚しろ!」――電車広告からの圧がすごすぎる
とっても忙しそうに見える若者たち、その原因はいったい何なのか―― 「〇〇が発達しすぎた」真理突いたツイートに注目
「わたしの高い自己肯定感は母のおかげ」、その理由とは? 過去の思い出に「すてきなお母さん」「母の愛は偉大」の声
自動車学校の卒業式で教官から言われた一言「皆さんこれで、時刻表から解放されましたね」に共感の声
おじさんが20年前のネタを誰でも知っているかのように話すのはなぜ? 年をとって分かったその理由に納得の声
「予定通りにならないとストレスたまる派」と「変更できる自由がないとストレスたまる派」……あなたはどっち? ツイートが共感呼ぶ
「花がきれいに見えたなら、次は石に興味を持つよ」 人生の大先輩から聞いた豆知識が「じわじわくる」と話題
車がない人にも知ってほしい「車持ち特有の悩み」 高速料金・ガソリン代の負担が曖昧、洗車で休みがつぶれる……
「絶対に妖怪がいるだろ」 牛乳とトイレットペーパーとリンスが無くなるの早すぎる問題の“犯人”に納得しかない
「パソコンが壊れたんだけど、システムエンジニアなんだから直せるよね?」 家族に家電の修理を頼まれてしまう…… エンジニアあるあるに共感
2万円の節約になってもお弁当を作らない理由 「ランチの楽しみは“心の健康維持”に必要」という考え方に共感の声
祖父が教えてくれた“つらさの段階別アドバイス” 覚えておきたい「本当につらくなると何が起こるのか」
「オタクになる前となった後のツイートの違い」を比較したツイートが的確すぎて共感呼ぶ 「これがオタク構文」「もうあの頃には戻れない」
昔のインターネットのほうが便利だったかも いらない情報が多過ぎる現在のネットあるあるに「結局知りたい情報が載ってないことも」
「兄を殺した真犯人を偶然知ったみたいな気持ち」 好きな漫画のガッカリ実写化、脚本家が同じだと気付いたときの心境に「あるある」の声
「自分は幸せになれない」「立派な大人にならなくては」 アラサーになってから「自分でかけた“自分への呪い”を自分で解いていく」
自販機の飲み物すら買わない倹約家だった友人が、最近果物を買うようになった理由に「わかる」の声
「ゲームなんてやって何になる?」に対する最大の回答、「おいしいもの食べて何になるんだろうって食べます?」と質問すると……



















