INDEX
9月25日夜、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の開催予定地である夢洲(ゆめしま)上空に、公式キャラクターの「ミャクミャク」が出現しました。Twitterでは「ミャクミャク様が顕現」「世界の終わりが来たみたい」など、大きな反響を呼んでいます。

当日は3年後に迫る万博に向けたイベント「夢洲超花火」で、ミャクミャクは催しの1つ「ドローンショー」に登場しました。ショーではLED搭載のドローン800機が飛行し、フォーメーションを組んでさまざまな図形を描画。ミャクミャクは足下から上へと描かれると、あたりを見回すように回転しています。


「でかいし浮いてるし怖い」「夜空に浮かぶとまがまがしい……」「終末感あってすばらしい」など、SNS上での反応はさまざま。いろいろな意味で、畏れ(恐れ)の対象となっているようです。
画像は大阪観光局公式Twitterより
コメントランキング
「実はこれが好き!」 【六花亭】お菓子、あなたの一番は?【2026年版・人気投票実施中】 | グルメ ねとらぼ
「クオリティが違う」 “刺身がマジでうまいと思う都道府県”第1位に「ここに住みたい」「スーパーに並ぶ刺身の透明感は現地ならでは」(6/6) | グルメ ねとらぼリサーチ:6ページ目
「立地は神です」 “首都圏で立地の評価が高い大学”ランキング! 上位に「ホテル的な建物で校舎も綺麗」「第1志望ではなかったけど、日々充実」の声(2/2) | 大学 ねとらぼリサーチ:2ページ目
「一瞬で虜になった」 買ってきてほしい“福島土産”ランキング1位に「罪な味」「味も香りも優しくて懐かしい」の声(5/5) | お菓子 ねとらぼリサーチ:5ページ目
「住んでいて誇りに思える地域」 “兵庫県で住みやすい街”ランキング上位に「全てのバランスが良い」「住みやすすぎて、引越したくありません」の声(6/6) | 住まい ねとらぼリサーチ:6ページ目