花火が似合いすぎる。
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ロボットアクションゲーム「アーマード・コア6(AC6)」のカスタム機能を使って、「シティーハンター」の主人公・冴羽獠を再現した作品が、X(旧Twitter)で約2万9000件のいいねを集めるほど話題になっています。

注目を集めているのは、れぷりろ(@reprilo_channel)さんによる作品。「待たせたな 俺を呼んだのは、君だろ?」と添えた画像には、AC6のカスタム機能で作られた冴羽獠の姿が……!
機体パーツは可能な限り人体に近い見た目になるよう構成され、愛用のジャケットなどはカラーリングで再現しています。アーキバス製の頭部パーツ「VE-44A」を採用することで、顔を描いたエンブレムをはっきり見せることに成功。キリッとしたマジな雰囲気をまとった冴羽獠の姿を表現しています。

Xの投稿には「1人では解けない愛のパズルを抱いてそう」「これはwwww天才過ぎるwww」「綺麗な花火で締めるミッションがめちゃ似合いそうで草」「どんな難しいミッションでもクリアしてくれそうな安心感を感じる」といった反応が寄せられ、『シティハンター』漫画公式Xアカウントがリポストしたこともあり、多くのファンに届いたようです。
一部のファンからは「もっこりが足りない」といった指摘があったことから、れぷりろさんは一番もっこり感のあるタンク型の脚部を装着した「もっこりver.」も披露しています。
画像提供:れぷりろ(@reprilo_channel)さん
(春山優花里)