「赤箱」「青箱」のデザインでおなじみの牛乳石鹸がブックカバーになりました。11月1日から全国322店舗の書店で文庫本購入者に数量限定で配布されます。

おなじみの「赤箱」「青箱」がブックカバーに
牛乳石鹸共進社と正和堂書店が地元である大阪市鶴見区の活性化を目的に協業で制作したもの。2023年8月に数量限定で制作したところ1日で無くなってしまうほどの反響があったことから、「青箱」を新たにラインアップに加えての全国展開となりました。


牛乳石鹸は近年若い女性の間で肌に優しい洗顔料として注目され、「赤箱女子」という言葉も生まれた商品。牛のイラストが描かれたデザインも人気でブックカバーにも「かわいい」「めっちゃ欲しい」といった声が寄せられています。
対象の書店で文庫本を購入した人に赤箱か青箱のブックカバーと石けん型しおりを無料配布(無くなり次第終了)。配布店舗は牛乳石鹸公式サイト(pdf)および正和堂書店のnoteで確認できます。
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