ついに始まった東京編。
第29回

羽鳥善一からの厳しいレッスンが続いていたスズ子。羽鳥の納得のいかない様子にスズ子も困惑していましたが、演出家の松永(新納慎也さん)からのアドバイスで覚醒し、“笑う鬼”と称されてきた羽鳥もハッとした表情に。“何かが生まれそうな”瞬間を描いた展開に注目された他、「草なぎくんの演技好きだなぁ 主役じゃないのに主役級の演技だ」と草なぎさんを称賛する声が多く寄せられました。
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第30回

歌うコツをつかみ、ぐんぐんと歌のスキルを上げるスズ子(趣里さん)。梅丸楽劇団旗揚げ公演「スウィング・タイム」初日では、スズ子のモデルとなった笠置シヅ子さんの「ラッパと娘」が披露され、趣里さんの圧巻のパフォーマンスに「スズ子の歌唱と振りがあまりにすごくて朝から泣きそう」と話題になりました。
※草なぎ剛さんの「なぎ」は常用外漢字
(C)NHK
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