イオンの公式TikTokアカウント(@aeon_japan)が、毛糸で簡単にハンドメイドできるふわふわスマートフォンケースの作り方動画を投稿しました。寒くなるこれからの季節にぴったりなデザインに注目が集まり、記事執筆時点で2万4000件を超える“いいね”が寄せられています。
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イオンが教えるふわふわハンドメイド
用意するものは、100円ショップなどでも入手できるクリア素材のスマートフォンケースとお好きな色のアクリル毛糸、アイスの棒のような木のスティック、接着剤です。今回は白と温かみのあるピンクの毛糸を選びました。また、スマートフォンケースはハードタイプがおすすめだといいます。
まずはスマートフォンケースのサイズに合わせて木のスティックに印を付け、土台となる白の毛糸をぐるぐると巻き付けていきます。このとき、少しゆるめに巻いていくのがポイントとのことです。
次にスマートフォンケースに接着剤を塗布し、毛糸を巻いた状態のスティックを立てて貼り付けます。乾くまで待ったら、そっとスティックを引き抜きました。なるほど、後で抜きやすいように毛糸を緩めに巻いていたんですね!
あっという間に完成
スマートフォンケースの背面全体に毛糸を貼り付けたら、スティックが抜けてループ状になっている毛糸の輪の部分をハサミでカットして、ふわふわに仕上げます。表面をカットしながら整えたら、背面全体が真っ白なフワモコ質感になりました。
続いて、ピンクの毛糸を三つ編みにします。長めに編んだら、スマートフォンケースの側面のふちにぐるっと貼り付けていきます。
最後に、ピンクの毛糸で作ったリボンを背面全体に散らして貼り付けたら……毛糸で作ったスマートフォンケースの完成です! 秋から冬にかけて持つのにぴったりなあたたかみのあるケースは、好きな色の毛糸で作ってみたくなりますね。
「可愛いすぎ」「毛糸あるから作ってみようかな」の声
この毛糸で作るスマートフォンケースには「冬に使ったら絶対可愛い」「冬だしこれ流行りそう」と流行を予感したという声や、「天才。スマホケース悩んでた」「あ、絶対作ろ」「黄ばんじゃったケースでやる!!」「毛糸あるから作ってみようかな」と作ってみたいという声が多数上がりました。
また、早速作ってみたというユーザーも多く「推しカラーで作ってみました」「やってみました!」と写真付きのコメントも集まっています。
画像はイオン公式TikTokアカウント(aeon_japan)より引用
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