大河ドラマ『べらぼう』などで注目される江戸時代。庶民の間で流行したものに、「判じ絵」という遊びがありました。「判じ絵」とは、その名の通り“判じる(推測して考える)絵”。昔の謎解きに挑戦してみましょう。
今回のお題は、こちらの絵です。人が外から室内をのぞきこんでいるようですね。この絵が表しているのは、“ある生き物”です。なお、問題内容の見やすさの都合で、周囲にあった別の絵や字は編集部でトリミングしました。

※出典: 国書データベース、編集部で該当箇所をトリミング
さて、答えは分かりましたか? 答えが分かった人は答え合わせを、まだの人はヒントを見てみてください。

