新年を迎えた1月1日以降についやってしまう数字の書き間違えを修正する方法がThreadsに投稿され、記事執筆時点で約1万1000件の“いいね”を集めています。

 投稿者は、自作のスリットアニメーションやパラパラ漫画を公開している「Slit Animation」(@slitanimation)さん。以前には白黒の四角を重ね合わせて織姫と彦星を表現するアイデアで話題になりました。

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書き間違えたときの対処法

 今回は「令和8年」と書くべきところを「令和7年」と書き間違えたときの修正テクニックを動画で紹介します。

今年は令和8年だけど……
間違って去年の数字を書いてしまった
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どうやって修正する

 動画は、すぐに修正が始まるのかと思いきや、画用紙全体が見えるようにズームアウト。続いて取り出した極太マーカーで、そのまま何かを書き始めます。おや……?

極太マーカーを取り出して
令和7年を8で上書き!
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まさかのオチに爆笑

 令和7年は、大きく書かれた8という数字で塗りつぶされてしまいました。まさかのオチにびっくり仰天してしまいますね。期待を裏切る展開には「予想を遥かに超えてきたwwwwww」「まさかのパワープレー」「強引すぎw」などのコメントが寄せられています。

 Slit Animationさんは、ちょっと不思議なパラパラ漫画をInstagram(slitanimation)Webサイトでも紹介しています。

動画提供:Slit Animation(@slitanimation)さん

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