小学生のわが子が漢字テストで珍回答……!? そんなママの報告がThreadsに投稿されました。記事執筆時点で175万回以上表示され、5万1000件以上の「いいね!」を集めています。

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ママが頭を抱えてしまった回答

 投稿者は、5男3女を出産した8児の大家族ママ・宮原由佳(@yukamama.8children)さん。「こんなのってsnsの向こう側だけの事だと思っていたのに……」として紹介するのは、小学生のわが子の漢字テストの回答です。

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「かんじをかきましょう」

 テストは「ひとつ」「ふたつ」「みっつ」……と数を順番に漢字で書く内容で、「一つ」「二つ」「三つ」までは正解しました。ところがお子さんは「よっつ」の欄には横棒を4本書き、「いつつ」の欄には5本書いてしまったのです。ロジックとしては間違っていないだけに惜しい!

謎漢字が爆誕……!?

 まさかの珍回答に宮原さんは、「あ 親の顔が見てみたいとか言わないでください。わたしです……」と、絶句してしまった様子で心情をつづっています。

「声出して笑った」「気持ちは分かる」と反響

 子どもらしい珍回答にThreadsユーザーからは、「声出して笑った」「天才や!! 三つからの、規則性を確実に再現してる!!」「ごめんなさい、朝からお茶吹きました」「この発想…逆に大物になる予感」「素直で真面目なんだなぁと微笑ましくなりました!」「もうこの漢字認定しよ」「わかってる間違え方ですよね」などのコメントが。

 また、「気持ちは分かる。一、ニ、三って来たのに四から急に方向性変わるもんね……受け入れ難いよね」「うちの子もこの事実を知って『何で4から変えてくるん?!』って数字に詰め寄ってましたw」という反応や、自分の子どもの珍回答を紹介する人もたくさん見られました。

画像提供:宮原由佳(@yukamama.8children)さん

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