俳優の永野芽郁さんが10月26日、都内で開催された「第39回東京国際映画祭」のレッドカーペットに登場。大胆なスリットが入ったブラックドレス姿を披露し、「スリット大胆すぎる!」「雰囲気がガラッと変わった」と反響を呼んでいます。

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主演&プロデュースを務める「ヒマチの嬢王」

 数々のドラマや映画に出演し、2026年6月21日にはフォトブック&スタイルブック「MAGNOLIE」を発売するなど、精力的に活動する永野さん。そんな永野さんが主演とプロデュースを務める「ヒマチの嬢王」は、茅原クレセさんによる同名人気漫画を原作としたDMM TVオリジナルの実写ドラマで、2026年冬に独占配信が予定されています。

 同作で永野さんが演じるのは、No.1キャバ嬢の一条アヤネ。今回のレッドカーペットには、共演者である平祐奈さん、伊藤健太郎さんとともに登場しました。

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大胆スリットのブラックドレスで登場

 あいにくの雨模様となったこの日、永野さんは傘を差しながらレッドカーペットに姿を見せると、体のラインに沿ったタイトなブラックドレスをまとい、足元には高いヒールを合わせたシックな装いを披露しました。

 ドレスには大胆なスリットも。髪はすっきりとアップにまとめ、洗練された大人っぽい雰囲気を漂わせていました。

 「ヒマチの嬢王」で共演する平さん、伊藤さんもブラックを基調とした衣装で登場し、3人そろって統一感のあるコーディネートに。DMM TVの公式Xでは、そんな3人が笑顔でレッドカーペットを歩く様子が公開され、雨の中でも華やかな姿を見せています。

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「美しすぎて泣きそう」「本当に豪華で華やか」の声

 こうした永野さんの姿に、SNS上からは「黒のドレス似合いすぎるって」「雰囲気がガラッと変わった」「芽郁ちゃん久しぶりに見れた! 黒ドレス姿綺麗!」「大人っぽくてぜんぜん別人みたい」「芽郁ちゃんってやっぱり発光してる」「やっぱり芽郁ちゃん美人だなあ スリット大胆すぎる!」「透明感やばい」「えっ、待って、美しすぎる」などの反響が寄せられていました。

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