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「ローカライズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ローカライズ」に関する情報が集まったページです。

来年50周年:
年間3億本超えのあずきバー、発売当初より硬いってホント? 開発担当者に聞いた
「あずきバーが発売当初より硬くなっているらしい」――SNS上でこんなつぶやきが話題になっている。例年夏になると「あずきバーに負ける人続出」「勝負を挑んで前歯を欠けさせる人は多いらしい」などと、その“硬さ”を取り出されることが多いあずきバー。あずきバーを提供する井村屋の公式Twitterも「歯には気を付けて召し上がれ」とツイートしている。あずきバーは本当に硬くなっているのか? 同社の開発部冷菓チーム課長の嶋田孝弘さんに聞いた。(2022/8/14)

山市良のうぃんどうず日記(237):
「Internet Explorer(IE)」のサポート終了、対象外でも即終了となったWindows Server SACの謎を解く
Microsoftは2022年6月15日、Windows 10におけるデスクトップアプリケーションとしての「Internet Explorer(IE)」のサポートを終了しました。このサポート終了は、Microsoft Edgeの「IEモード」の利用や、LTSC(長期サービスチャネル)リリースであるWindows 10やWindows Serverは対象外であり、引き続き利用可能です。FAQを見ると、LTSCではないWindows Server SAC(半期チャネル)も対象外となっていますが……。(2022/8/3)

Broadcomによる買収の影響はいかに? “新生”シマンテックはどこに向かうのか
Broadcomは2019年にSymantecのエンタープライズ事業を買収したが、これによって製品ポートフォリオにはどのような変化が生まれたのか。BroadcomとSB C&Sが製品ポートフォリオの詳細と日本の顧客に対する支援体制を説明した。(2022/8/2)

Windowsフロントライン:
Microsoftのビッグイベント×2が今秋にやってくる
米Microsoftのリアルイベントが約2年半ぶりに復活する。10月の「Microsoft Ignite 2022」を皮切りとして、その後も続くようだ。(2022/7/29)

モバイルディスプレイの道:
珍しい12.5型でタブレットアームにも装着可能なサンワサプライ「400-LCD005」を試す
モバイルディスプレイは15.6型や13.3型が一般的だが、サンワサプライの「400-LCD005」は12.5型とユニークなサイズが特徴だ。実機を細かくチェックした。(2022/7/25)

Mobile Weekly Top10:
イギリス生まれの「Nothing Phone(1)」はどんなスマホ?
中国OnePlusの共同創業者が、イギリスで新たに立ちあげた「Nothing Technology」。その第2弾製品として、同社は初のスマートフォン「Nothing Phone(1)」を投入します。日本でも発売されることになりましたが、果たしてどんなスマホなのでしょうか……?(2022/7/23)

石野純也のMobile Eye:
「Nothing Phone(1)」の正体に迫る 操作感良好でコスパも悪くないが、課題も
Nothing Technologyの開発した初のスマートフォン「Nothing Phone(1)」が、8月に日本で発売される。背面はどこか懐かしさもあるシースルー仕様で、ワイヤレスチャージ用のコイルやネジなどが透けて見える。操作感も良好でコストパフォーマンスも高いが、ローカライズには課題が残る。(2022/7/16)

「Nothing Phone (1)」レビュー “アグレッシブに光る”背面は意外と楽しい 使い勝手は?
今のスマートフォンに退屈している? それなら英Nothing Technologyが発表した「Nothing Phone (1)」はどうだろう。背面は今じゃレアなスケルトン仕様で、974個のミニLEDを独特パターンで配置した「Glyphインターフェース」がけたたましいサウンドとともに光る。(2022/7/16)

「Xperia 1 IV」が19万円台でも納得できる理由 実際に使って分かったこと
ソニーのフラグシップスマートフォン「Xperia 1 IV」が、ドコモ、au、ソフトバンクから発売されたが、一括価格はいずれも19万円台。ネットでも「高い」という声が目立つが、価格に見合う価値があるのか。実際に購入して、カメラ、ゲーム、音楽などの面から検証した。(2022/7/12)

「焼肉シミュレーター」Switch版とiOS番も配信決定 オンラインマルチや「焼肉ブギョウモード」も追加予定
今日の晩御飯は焼肉シミュレーターにするか。(2022/7/7)

使えば使うほどお得なRPA:
PR:属人化、自動化できない、安定しない――RPAの“壁”を破る「簡単」「高機能」「低コスト」なソリューションとは
煩雑な現場業務を自動化し、効率を飛躍的に高める可能性を秘めた「RPA」。自社に導入したいが、コスト感などが気になる、あるいはせっかく導入したのに、なかなか定着せず、業務効率が高まらないと悩む企業は多いのでは。本記事では、そうしたRPAの“壁”を乗り越えるポイントや、おすすめのツールを紹介する。(2022/7/19)

本社と2年がかりで実現 モトローラが「moto g52j 5G」でおサイフケータイ対応を果たせた背景
モトローラがオープン市場で発売した「moto g52j 5G」は、待望のおサイフケータイに対応した。一般的に、おサイフケータイや防水・防塵に対応すると、そのぶんだけ製造コストは上昇するが、3万9800円という価格を実現した。なぜ、このような価格でmoto g52j 5Gを発売できたのか。また、moto g52j 5Gは日本でのラインアップの中で、どう位置付けられているのか。(2022/6/30)

今、ハイエンドスマホの価格が高騰している理由 約20万円は許容できる?
円安の影響もあり、スマートフォンの価格が高騰している。約19万円のXperia 1 IVは、2017年に発売されたフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」と比較すると、2倍近い価格差となっている。背景には部品数の増加や高品質化、昨今の半導体不足が挙げられる。(2022/6/29)

石野純也のMobile Eye:
ヒットする条件が整った「OPPO Reno7 A」 それでも“長く使う”上で気になる2つの課題
オウガ・ジャパンは、OPPOブランドの最新モデル「OPPO Reno7 A」を、6月23日に発売する。Reno Aシリーズの売りともいえる、サイフケータイや防水・防塵などの日本仕様は網羅している。一方で、Reno7 Aは、機能やスペックが“進化しただけでなく、日本市場に向けたローカライズも“深化”している。(2022/6/18)

楽天、縦スクロール型コミック市場に参入 オリジナル作品の制作も
楽天グループは、縦スクロール型フルカラー漫画の制作/プロデュースなどを手掛けるトゥーンクラッカーと協業し、スマートフォン向けの縦スクロール型デジタルコミック事業に参入する。(2022/6/14)

トゥーンクラッカーと協業:
楽天、デジタルコミックに参入 世界共通の縦スクロール型で配信へ
楽天グループは、トゥーンクラッカー(東京都渋谷区)との協業し、スマートフォン向けの縦スクロール型デジタルコミックに関する事業に参入する。縦スクロール型・フルカラーのオリジナル作品を企画・制作する他、国内外への配信や海外作品の調達・ローカライズも実施する。(2022/6/14)

「Galaxy M23 5G」投入のサムスン なぜオープン市場への参入に時間がかかったのか
サムスン電子が、満を持してオープンマーケットに送り出したスマートフォンが、「Galaxy M23 5G」だ。これまでサムスン電子は、キャリアとの取引をビジネスの中心に据えてきたが、なぜこのタイミングでオープンマーケット版の販売に踏み切ったのか。小林CMOいわく、「キャリアとの関係性なども含め、いろいろな方の意見を聞いてきた」という。(2022/6/10)

使い捨てゼロ目指す:
「こぼしそう」なのに、スタバの“フタなし”フラペチーノが受け入れられたワケ
スタバは店内で提供する全アイスドリンクをフタ(リッド)なしで提供する。紙ストロー、フタなしドリンクなどの取り組みはなぜ利用者に受け入れられるのか。キーワードは「共感の醸成」だという。(2022/6/9)

日本でFire TVシリーズはどんな感じ? 米Amazon担当者に聞いた
Amazonの「Fire TVシリーズ」は、映像投影(キャスト)デバイスとして日本国内でも一定の地位を築いた。ヤマダホールディングスと提携してFire OSを搭載する「Fire TVスマートテレビ」も投入したが、今後日本においてFire TVシリーズはどのように展開されるのだろうか。米Amazonの担当者が語った。(2022/6/7)

Gartnerがプライバシーに関するトレンドを発表:
2024年までに、世界人口の75%の個人データがプライバシー規制の対象に
Gartnerはプライバシーに関する2024年までのトレンドについて、トップ5を発表した。個人データを保護し、規制要件に対応する上で、企業はこれらのトレンドに注目すべきだという。(2022/6/2)

石野純也のMobile Eye:
シリーズ最上位「Redmi Note 11 Pro 5G」もコスパの高さは健在 “ファンの巻き込み”にも注目
Xiaomiは、5月30日にミッドレンジモデルの「Redmi Note 11 Pro 5G」を発売する。Redmi Note 11シリーズの最上位に位置付けられる端末で、カメラにはフラグシップモデルと並ぶ1億800万画素のセンサーを採用する。徐々に日本市場での存在感を高めつつあるXiaomiが、次の一手として送り出すのが「Xiaomiモノ作り研究所」だ。(2022/5/21)

物流のスマート化:
日本の倉庫事情に“ローカライズ”、中国新興企業のACRが国内展開加速
近年、国内メーカーだけでなく、中国など海外企業による日本国内市場への参入が活発化している。中国深センに拠点を置くスタートアップ、HAI ROBOTICSもその内の1社だ。同社製品のデモを見学できる「HRJテクニカルセンター」を取材した。(2022/5/18)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(124):
デスクトップアプリとしてのIEのサポートが終了、WSUSへの影響は?
Windows 10(Enterprise LTSCを除く)におけるデスクトップアプリとしての「Internet Explorer(IE)」のサポートが2022年6月15日に終了します。企業のIT利用環境、運用環境に与える影響について、調査と対策はお済みでしょうか。今回は、IEサポート終了の影響の一例として、WSUSの管理環境を取り上げます。(2022/5/17)

中国の実写ドラマ「ヒカルの碁」、Rakuten TVで配信
第1話は誰でも無料で視聴可能。(2022/5/11)

ゼロトラストを超えていけ――IBMが日本市場に特化したセキュリティ施策を発表
日本IBMは新たなセキュリティ戦略として「Beyond Zero Trust」を打ち出した。「オーケストレーション」「インテリジェンス」「ローカライゼーション」という3つの要素に沿ったソリューション群を提供し、顧客のセキュリティ環境を保護する。(2022/5/10)

Active Directoryの脆弱性対策は万全ですか? Tenableが自社製品の日本語版を発表
Tenableは、同社の脆弱性リスク管理ソリューションを日本語で提供すると発表した。ADの脆弱性管理に特化したTenable.adや自社のIT/OT環境全体を可視化するTenable.otなどが対象となる。(2022/5/9)

携帯電話の「対応バンド」を増やすのは簡単? コストは掛かる? あるメーカーの回答
総務省の有識者会議で話題となっている携帯電話の「対応周波数帯(バンド)」の話。対応バンドが増えればどのキャリアでも通信の快適性が増す反面、端末のコストに跳ね返るという指摘もある。果たして、対応バンドを増やすのはどういうことなのか、あるメーカーが取材に応じた。(2022/4/27)

PPACの改善を加速:
「ムーアの法則」減速への打開策? ヘテロジニアス設計
半導体業界では現在、IoT(モノのインターネット)やビッグデータ、AI(人工知能)などによる新しい成長の波が押し寄せている。しかし、半導体イノベーションの必要性がこれまで以上に高まっているにもかかわらず、従来型のムーアの法則の2D(2次元)微細化は、減速の一途にある。(2022/4/25)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(208):
なんでそーなるの? Windows 11で見つけた愉快な日本語たち
前回はWindows 11に標準で組み込まれている「Microsoft Defender Antivirus」の「オフラインスキャン」が役に立たないかもしれないという問題を取り上げました。今回は、日本語版Windows 11でちょくちょく目にする「変な日本語訳」を取り上げます。(2022/4/20)

石野純也のMobile Eye:
SIMフリー「Galaxy M23 5G」を試す サムスンがオープン市場で成功する鍵は?
サムスン電子が満を持してオープン市場に投入するのが、「Galaxy M23 5G」だ。4月21日の発売に先立ち、同モデルを一足先に試用できた。これまで培ってきたGalaxyの知名度やブランド力がどこまで通用するかが、成否を決める鍵になりそうだ。(2022/4/16)

Redmi Note 11で終わりではない Xiaomiに聞く、日本での“カスタマイズ”戦略
2022年の第1弾として投入した「Redmi Note 11」を皮切りに、Xiaomiは日本での事業を強化する。2021年には初のFeliCa対応端末の発売などでローカライズを進めたが、2022年はXiaomi Japan自体の体制を強化する方針。具体的には、社内の人員や流通、販路、マーケティングまで、その分野は多岐にわたる。(2022/4/5)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
アドビ、税金上げるってよ! 最近のいろんな価格高騰について2人の編集者が悩む
Adobe Creative Cloud(CC)が4月27日から値上げされる。だが、値上げされるのはこれだけではない。(2022/3/28)

休館から一転、法人利用が増加:
三菱地所の30代社長がつくった「瞑想プログラム」がコロナ禍で予約殺到なワケ
三菱地所の新事業提案制度から生まれた没入体験型メディテーションスタジオ「Medicha(メディーチャ)」がコロナ禍で活況だ。コロナ禍で一時は休業を迫られていた状況から一転、なぜ売り上げを伸ばせたのか。Medicha共同代表の長嶋彩加さんと山脇一恵さんに聞いた。(2022/3/27)

BIM:
フォーラムエイト、BIM/CIM対応3次元CADの最新バージョン
フォーラムエイトは、BIMやCIMに対応した3次元CAD「Allplan2022」をリリースした。ツールチップを拡張したほか、ユーザーインタフェースが向上した。また、モデリングを効率化かつ詳細化している。(2022/3/24)

石野純也のMobile Eye:
日本市場攻略に本気のXiaomi 「Redmi Note 11」は5G非対応版も納得の理由
ミドルレンジモデルのコストパフォーマンスが評価され、徐々に日本での存在感を高めているXiaomi。同社は、2021年初のモデルとして、1月26日にグローバルで発表した「Redmi Note 11」を3月10日に発売する。そんなXiaomiが2022年に進めていくのが、さらなるローカライズだという。(2022/3/5)

Xiaomi、2022年は“100%のローカライズ”を進める 日本独自スマホにも意欲
Xiaomiが2022年以降、日本市場へのローカライズをさらに強化していく。東アジア担当ゼネラルマネージャーのスティーブン・ワン氏は「100%グローバル、100%ローカライゼーション」を進めていくと宣言。Xiaomi Japanの人員を50%増やし、リアル店舗を出す計画があるという。(2022/3/4)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
エンガジェット、TechCrunch日本版の終了を惜しむ 海外メディアの運営って結構大変という話
エンガジェット日本版、TechCrunch Japanが5月1日で閉鎖すると運営元のBoundlessが発表した。海外媒体の日本版を維持する難しさをMacUserの元編集長である松尾氏が語る。(2022/2/16)

韓Hyundai、BEV「IONIQ 5」で日本市場再参入 航続距離618キロで479万円から、オンラインのみで販売
呼称は「ヒョンデ」に。カーシェア「Anyca」でシェア利用もできるようにします。(2022/2/9)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
iPhoneが決済端末に早変わり 「Tap to Pay」で何が起きる? 日本ではどうなる?
決済ジャーナリストの鈴木淳也さん(Jさん)に、Appleの「Tap to Pay」は何が画期的なのか、これからどうなるのかについて解説していただきました。(2022/2/9)

日本企業への攻撃が活発に:
前回よりも巧妙になったEmotetの手口とは デジタルアーツが流行再発を警告
活動を終了したと見られたEmotetだが、活動再開の報告が複数ある。デジタルアーツは「前回に引けを取らない規模だ」と警鐘を鳴らす。(2022/2/3)

CloseBox:
マスク付けてFace ID認証できたよ  iOS 15.4βが花粉飛散に間に合ってよかった
iOS 15.4のパブリックベータ版で可能になった、マスクを着用した状態でのFace ID認証、実際に試してみた。(2022/1/31)

世界中に潜在的な市場:
BABYMETALプロデュ―スの舞台裏をKOBAMETALに聞く メタルとダンスをいかにして融合させヒットに導いたのか?
日本のエンタメビジネスの常識を変えたBABYMETAL。プロデュースしたKOBAMETALさんにプロデュ―スの裏側について聞いた。(2022/1/18)

Digi-Key Electronics プレジデント兼COO Dave Doherty氏:
PR:半導体不足を「2年前から予測」、万全の備えでサプライチェーンを支えるDigi-Key
半導体や部品の供給難で多くの分野が困難を強いられた中、米大手ディストリビューターのDigi-Key Electronicsは、約2年前から増強してきた在庫で対応し続けている。プレジデント兼最高執行責任者(COO)を務めるDave Doherty氏が、こうした予測不能な市況を切り抜けるための投資戦略の他、次世代のエンジニア育成に向けたマーケティング戦略について語った。(2022/1/13)

タイのオタクは「読む用・保存用・予備で3冊買う」 タイに進出して5年、KADOKAWA AMARIN社長にタイのオタク事情を聞いた
タイのオタクシーン、激アツです。(2022/1/3)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー審査員が選ぶ「2021年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」の審査会を開催しました。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」で5機種ずつを選定。審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2021/12/27)

CAD:
DWG互換CAD「BricsCAD V22日本語版」をリリース、IFC/Revitの互換性や点群機能を拡充
図研アルファテックは、2次元/3次元/BIMの設計に対応するDWG互換CADソフトウェア「BricsCAD」の最新日本語版を発売した。(2021/12/24)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
ドコモのスマートフォンを振り返る 日本最初のXperiaとGalaxyから独自モデルまで
ITmedia Mobile 20周年を記念したケータイ史を振り返る企画。今回はドコモのスマートフォンを振り返る。「フィーチャーフォンはすでにスマホだ」という意見もありながら、2005年に登場したMotorola「M1000」から現代のスマホまでを振り返る。(2021/12/12)

視点:
韓国エンタメ業界に学ぶグローバル成功の鍵
韓国のエンタメ業界がこれまで以上に世界規模で大成功を遂げているのには、アーティストやタレントの才能、作品性の高さは言うまでもなく、それに加えてエンターテインメントの事業としての成功要因を隅々まで押さえていることが背景に存在する。(2021/12/6)

Brooklyn 6G Summit:
6Gは2030年をメドに実用化、コロナで仕様策定に遅れも
世界トップレベルの無線通信研究者が集まる「Brooklyn 6G Summit」が、2021年10月18〜19日に開催された。これにより6G(第6世代移動通信)市場は、大きな後押しを受けることになるだろう。この大規模サミットの開催によって、基本的な6Gインフラの準備がまだ整っていない状態でありながらも、新技術のハイプサイクルがかつてない早い段階で始動することになる。【修正あり】(2021/12/1)

CADニュース:
DWG互換CADの最新版「BricsCAD V22」の強化ポイントと注目機能
図研アルファテックは「BricsCAD V22 オンラインカンファレンス」において、「BricsCAD V22 新機能発表会」を開催。同社が国内代表代理店として取り扱うDWG互換CAD「BricsCAD」の最新バージョン「V22」の進化の方向性や強化ポイント、注目機能などについて説明した。(2021/11/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。