「別冊少年マガジン」で連載されているパロディーギャグ漫画。アニメ版では「進撃の巨人」と同様の声優を起用しています。
アニメ「進撃の巨人」の公式スピンオフ漫画「進撃! 巨人中学校」(原作・諫山創さん/漫画・中川沙樹さん)が、地上波でTVアニメ化されることが発表されました。MBSなどの放送局で、10月から放送開始します。

原作だけでなく、スピンオフ作品までアニメ化!
2012年から講談社「別冊少年マガジン」で連載されている「進撃の巨人」のパロディー作品。原作の登場キャラクターが、人間と巨人が通う「進撃中学校」の学生という設定になっているギャグ漫画です。アニメ版の声優は「進撃の巨人」と同じく、「エレン」役は梶裕貴さん、「ミカサ」は石川由依さん、「リヴァイ」は神谷浩史さん。
公式サイト、Twitterアカウント、予告PVに加え、キャラクターイラストが公開されています。「進撃の巨人」よりも等身が小さく、制服姿になっています。


左:エレン・イェーガー、右:ミカサ・アッカーマン


左:アルミン・アルレルト(寒がりという設定で布団を被ってます)、右:ジャン・キルシュタイン


左:サシャ・ブラウス、右:リヴァイ
(c)中川沙樹・諫山創・講談社/「進撃!巨人中学校」製作委員会
(マッハ・キショ松)