ニュース
» 2017年02月11日 08時00分 公開

あなたのベッドで猫ちゃんが添い寝待ち 白黒の猫ギズモさんの「まくらカバー」が登場!

3つのポーズで迎えてくれます。

[神奈川はな,ねとらぼ]

 添い寝待ちをする姿がかわいすぎるとSNSなどで人気の猫、ギズモさんのまくらカバーがフェリシモ猫部から登場しました。

ギズモさんまくらカバー 添い寝待ち猫 ギズモさんまくらカバー

 「添い寝待ち猫 ギズモさんまくらカバー」は、白黒の猫ギズモさんの姿をプリントしたまくらカバー。右向きや左向きなど3つのポーズで添い寝待ちをしてくれる姿に、毎晩幸せな気分になれそうです。

ギズモさんまくらカバー 「右手がいいかニャ? それとも左手かニャ?」

 生地は吸水・速乾のさらりとしたタイプ。ひげやひげ袋まで再現されたプリントもリアルです。縦約67センチ×横約56センチのカバーに約30センチのひもが付いているので、さまざまな大きさの枕に対応できそうです。

ギズモさんまくらカバー ひげ袋まで再現されたリアルなプリント
ギズモさんまくらカバー ひもで結んで使います

 「添い寝待ち猫 ギズモさんまくらカバー」は、3種類の中から毎月1種類ずつ届くタイプのコレクションで、価格は1枚2200円(税別)。価格のうち66円は「フェリシモの猫基金」として飼い主のいない動物の保護などに使われます。

ギズモさんまくらカバー ぜいたくなダブル使いもできちゃう!

関連キーワード

| 再現 | 動物


Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

昨日の総合アクセスTOP10

  1. /nl/articles/2006/02/news025.jpg 娘のおもちゃを落として「ごめんごめん」、娘の反応は…… 「親の方が正しいわけじゃない」と気付かされる漫画にドキッとする
  2. /nl/articles/2006/01/news106.jpg バンダイの技術力は化け物か! 最新の初心者向けガンプラが超技術の結晶 しかもお値段770円
  3. /nl/articles/2006/01/news083.jpg 「幸せにしてあげられるよう頑張ります」 Dream Amiに“新しい家族”、E-girls・鷲尾伶菜も「めちゃくちゃ可愛い」と反応
  4. /nl/articles/2006/01/news014.jpg 「泣きました」「愛犬を思い出した」 漫画“ギャルが犬を飼った話”が予想外の展開で目頭があつくなる
  5. /nl/articles/2006/01/news011.jpg 猫「すごくねむいけど下僕になでさせてあげないと……」 飼い主を思いやる猫さまが優しくてかわいい
  6. /nl/articles/2006/02/news095.jpg 怖い動画「もぺもぺ」がYouTubeにより“子ども向け”へ強制的に設定変更され作者困惑 「子ども泣く」「公式エルサゲート」
  7. /nl/articles/2006/02/news021.jpg 3分では作れない「1/1 カップヌードルプラモデル」爆誕 “疎密麺塊構造”や“中間保持機構”まで完全再現!
  8. /nl/articles/2006/02/news083.jpg 違う、そうじゃない セクシー女優・深田えいみ「なんでも教えてあげる」が期待の斜め上を突き抜けてしまう
  9. /nl/articles/1808/22/news101.jpg 「訃報」「愛猫」「手風琴」って読める? 常用漢字表に掲載されている“難読漢字”
  10. /nl/articles/2005/27/news111.jpg 「永久機関がムリなのはエネルギー保存則が成り立たないから」はちょっとおかしいから、実際に作って考えてみた

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「訃報」「愛猫」「手風琴」って読める? 常用漢字表に掲載されている“難読漢字”
  2. 自分のことを“柴犬”だと思っている猫ちゃん!? 犬猫4きょうだいの息ピッタリな「いただきます」がお見事
  3. 圧倒的疾走感ッ! 深田恭子、ドローン撮影のサーフィン動画が「うわぉ カッコいい!」「水を得た魚のよう」と反響
  4. セーラームーンを自分の絵柄で描く「sailormoonredraw」チャレンジ 漫画家やイラストレーターの美麗なイラストが集まる
  5. 印刷した紙がプリンタから次々消失 → 原因を突き止めた動画に爆笑 「紙隠し」「ピタゴラスイッチだ」
  6. 「イチャイチャ感半端ない」 ヒロミ、妻・松本伊代をヘアカットする動画が130万回再生超えの大反響
  7. 「パワポで作った」 離れると意味が分かる岐阜新聞の「Stay Home」広告が話題、制作したのはデザイン経験のない営業社員
  8. 仕事のLINEに「洗濯たたみましたほめてほめて!」 応募総数8000件の「LINE誤爆」最優秀作品が決定
  9. 「私も撮りたい、貸して!」と言われて娘にカメラを渡したら―― 26万いいねを集めた衝撃写真を御覧ください
  10. 「レターパックプラスがボロボロの状態で郵便受けに入ってた」 受領印必須のサービス、明らかな過失でも補償なし? 日本郵便に聞いた