実はキックボクシング始めて3年目。
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女優の比嘉愛未さんが2月12日、つま先から頭までピンと張った美しいフォームから、ミット目がけて蹴り込んでいるキックボクシングの練習風景をInstagramに投稿し、ファンから驚きの声があがっています。

NHK大河ドラマ「天地人」の菊姫役や「コード・ブルー」(フジテレビ系)の冴島はるか役など女優として幅広く活躍している比嘉さん。時たま見せる細身の美脚が話題に上ることもある比嘉さんですが(関連記事)、170センチ近い身長を片足、それも細い膝から下だけで支えているような姿からは健脚ぶりがうかがえます。

比嘉さんは「kick kick kick」とコメントを添えて、3年目となるキックボクシングの様子を披露。ファンからは「すごいカッコイイ!」「ナイスキック」と絶賛の声が続出。中には「思いっきり蹴られたいです笑笑」「愛未ちゃんにキックされたい!!」「キックを受ける側になりたい」と本来とは違う意味で魅了されたファンもいたようです。

これは蹴られたらさすがに痛そう
キックボクシングやってると連想しづらい足の細さ
ドラマ、舞台、映画と活躍が幅広い
(幻夜軌跡)
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