カウンターやホットボックスまで用意する凝りよう。
お弁当やホットスナックなど、コンビニ商品を12分の1スケールで作った粘土細工が、Twitterで「かわいくておいしそう」と評判です。1つ1つの作品が指先に乗るサイズで、それでいて包装までていねいに描き込まれています。




個人サイト「小さいもの倶楽部」で活動している、もえさん(@moe_0802)の作品。主にセブン-イレブンの商品をモデルとしており、おなじみの陳列棚やホットボックス、荷物棚のついたカウンターまで製作しています。このままお店が開けそう。








もえさんは作品をイベントやヤフオク!で不定期に販売しています。6月16〜17日開催の「第20回東京ドールハウス・ミニチュアショウ」にも出展します。
画像提供:もえさん(@moe_0802)
(沓澤真二)