ヒエッ……。
競泳選手の入江陵介さんが7月6日、「一人腕枕」とコメントを添えて、寝姿をInstagramで公開。その姿に恐怖を覚えるファンが続出しています。

ベットの上で仰向けに寝る写真を公開した入江さん。しかし、隣には誰もいないはずなのにまるで誰かに腕枕をされているように首元には1本の腕が伸びており、一見心霊写真にも見える異様な光景にコメント欄では「もはやホラー」「怖い!」「恐怖画像」といった声が寄せられるなど、ファンをビビらせていました。
思わず2度見しそうな写真となっていますが、首元の腕は肩が柔らかいという入江さんの左腕。前の投稿で、腕を後ろに高くあげた写真が反響を呼んだことを受けて投稿された第2弾でしたが、入江さん自身も「恐怖画像みたい。笑」と驚くほどの仕上がりとなっていました。肩の可動域どうなってんだこれ。

入江さんは2012年のロンドン五輪で、男子100メートル背泳ぎで銅メダルを、男子200メートル背泳ぎで銀メダルを獲得。アスリートともあって、以前から肩は柔らかかったとのことですが、今回注目を集めたことで「肩の柔らかさかなり反響あってびっくり…」とファンやネット上の反応に驚いていました。
