ニュース
» 2020年07月14日 14時45分 公開

「モデルとしてどうなのよ」 冨永愛、なかなかキマらない自撮りショットに思わず嘆き(1/2 ページ)

ドキドキしながらの自撮り。

[五月アメボシ,ねとらぼ]

 モデルの冨永愛さんが7月13日にInstagramを更新。自撮り写真9枚を並べ「自撮りしてたんだけど、今一つキマらず……」と嘆いています。モデルらしからぬ悩み。

冨永愛 自撮り ジム どれもキマってるように見えますが……(画像は冨永愛 公式Instagramから)

 久しぶりにジムに来たことを伝えようと自撮りをした冨永さんですが、納得のいく1枚がなかなか撮れなかったもよう。「モデルとしてどうなのよ、と思ってしまった」としながらも、「全部微妙だから全部載せちゃう!」と9パターンの自撮り写真を掲載しており、「撮影してるのを見られたら恥ずかし過ぎるw 人が来ないかドキドキ……」と慣れない自撮りに悪戦苦闘した様子を明かしています。

 モデルとしての自信が揺らいだ冨永さんですが、撮られる側であればバッチリ。2月末から3月初頭に8年ぶりのパリコレ出演でパリに行った際には、ヴァレンティノのコレクションで脚を組んで座っているだけの写真が「尊い美しさ」「頭の先から爪先まで完ぺきな美」「日本の宝」「絵画のよう」と話題になったのも記憶新しいところです(関連記事)。

冨永愛 パリコレ パリ・ファッション・ウィーク PFW さすがはパリコレモデル。ちょっと足を組んだだけでキマってしまう(画像は冨永愛 公式Instagramから)


 今回の自撮り写真も、冨永さん本人は自信なさげですがファンからは、「えー! 全部素敵ですよ」「全部決まってます!」「脚長っい 顔ちいっさい カッコいい」といった声が。一方で、「自撮りより他撮りの方が慣れてますもんね」「撮られるのがモデルさん」「自撮りなんて、しないですものね」とモデルとして活躍する冨永さんの悩みに言及する声も寄せられていました。

       1|2 次のページへ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「訃報」「愛猫」「手風琴」って読める? 常用漢字表に掲載されている“難読漢字”
  2. 痩せたらこんなに変わるのか 丸山桂里奈、現役時代の姿が別人過ぎて「誰かわからん」の声殺到
  3. 保護した子ネコに「寂しくないように」とあげたヌイグルミ お留守番後に見せた子ネコの姿に涙が出る
  4. セーラーサターンの変身シーン、四半世紀を経てアニメ初公開にネット湧く 「ついに公式が」「感謝しかない」
  5. 「髪型体型全て違う」 丸山桂里奈、引退直後のセルフ写真にツッコミ 4年前のスレンダーな姿に「今も輝いててかわいい」の声も
  6. 鳥取砂丘から古い「ファンタグレープ」の空き缶が出土 → 情報を募った結果とても貴重なものと判明 ファンタ公式も反応
  7. 「マジで助けてくれ」 試験中止で教授に“リスのさんすうノート”を提出することになった大学生に爆笑
  8. 「140秒とは思えない満足感」「なぜこれだけの傑作が埋もれているのか」 崩壊した日本を旅する“最後の動画配信者”のショートフィルムが話題
  9. 「化粧! 今すぐ落としてこい!」 男性教師に怒鳴られる生徒をかばう女性教師を描いた漫画に納得と感謝の声
  10. 畠山愛理、いま着たらピチピチなレオタードを公開 「とんでもなく可愛い」「見惚れてしまいました」と反響