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» 2021年04月28日 11時16分 公開

内田恭子、ランニング中に足首を骨挫傷 痛々しい“テーピング姿”から2週間「無理はしない程度に歩けるように」(1/2 ページ)

回復しててよかった。

[深戸進路,ねとらぼ]

 フリーアナウンサーの内田恭子さんが4月26日にInstagramを更新。約2週間前に負った足首のケガが骨挫傷だったことを明かし、現在は回復に向かっていることを報告しています。

内田恭子 インスタ 足首 ケガ 友人とウォーキングに出かけた内田アナ(画像は内田恭子Instagramから)

 内田アナは13日、「調子に乗っていたら、ランニング中に筋挫傷を起こしてしまいました」と足首にケガを負ったことを報告。「わざわざお見せするものでもありませんが…」と右足をテーピングでぐるぐる巻きにした痛々しい写真を公開しており、ファンからは心配の声が多くあがっていました。

 今回の投稿では、「話しながら歩いていると、いつまでも歩けそう!」と友人とウオーキングに出かけたことを2ショットとともに報告した内田アナ。「みなさんに心配をおかけしてしまった足首も、結果的に骨挫傷だったということが判明しました」とケガは筋挫傷ではなく骨挫傷だったそうですが、「無理はしない程度に歩けるようにはなりました。しばらく無理は禁物ねー」と経過は良好であることを明かしています。

内田恭子 インスタ 足首 ケガ 骨挫傷だった足首(画像は内田恭子Instagramから)

 内田アナは2006年に業界関係者の男性と結婚し、2010年に長男、2013年に次男を出産。Instagramでは仕事関係の投稿から趣味のランニング&ウオーキング、子どもたちとの交流など普段の生活をファンと共有しています。

内田恭子 インスタ 足首 ケガ ランニングが趣味な内田アナ(画像は内田恭子Instagramから)

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