サプライズすぎる。
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カナダのポップミュージシャン、ジャスティン・ビーバーが極秘来日。11月19日、着ぐるみ姿で渋谷の街頭にサプライズ出現しました。

ジャスティンとクリエイティブディレクターのライアン・グッドが手掛けるファッションブランド「drew house(ドリューハウス)」の日本初となるポップアップストアが、11月17日から20日まで4日間限定で渋谷の「THE CORNER」に開店。今回の来日はそれにあわせてのものです。

ジャスティンは、19日昼頃に「drew house」のクマのキャラクターの着ぐるみを着てストアに登場。この時点では集まった人々はその正体を知りませんでしたが、途中で着ぐるみの頭部を外してネタばらしすると、ジャスティン本人であることに気付いた人々により一帯は騒然となりました。
今回、ジャスティンは妻のヘイリー・ビーバーとともに来日し、彼女も一緒にストアを訪れています。なお、ジャスティンは同日ラーメン店と思われる店舗のカウンターにいる姿も投稿しました。日本を満喫してる。

ジャスティンは6月、ラムゼイ・ハント症候群により顔面マヒに苦しんでいることを告白。病気治療のため11月に予定されていた日本公演が延期になっていました。
今回の来日に、現地を訪れた人からは「誰も予想してない!」「一生分の運使い果たしました」と驚きと歓喜の声が続々とあがっています。