『週刊ヤングジャンプ』で連載中の作品。
フォビドゥン澁川さんのギャグ漫画『スナックバス江』がアニメ化されます。合わせてティーザーサイトと第1弾キービジュアルが公開されました。

同作は、「スナックバス江」にやって来た珍妙な客たちをもてなす主人公の明美とバス江ママのエキセントリックな言動を描いた作品。2017年から『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載されており、コミックス最新第13巻が6月19日に発売されます。

『週刊ヤングジャンプ』29号(6月15日発売)で、連載開始以来初の巻頭カラーを飾る『スナックバス江』。原作者のフォビドゥン澁川さんはアニメ化決定を受け、「時は来た。それだけだ」と極めて短くもエネルギーに満ちあふれたコメントを寄せています。
6月9日には公式Twitterアカウントが開設され、“同作に関する重大発表”のカウントダウンを実施。アニメ化がついに発表されるとネット上では、「おめでとうございます!!!!!」「6月13日もエイプリル・フールに認定されたんやっけ…?」「カウントダウンと無料公開で散々森田使い倒したくせに肝心のキービジュアルで森田いないの笑う」など、これまでカウントダウンツイートで酷使してきた常連客の1人である森田が、肝心な場面で不在なことに対するツッコミなどが寄せられました。
Twitterでカウントダウンを実施

原作者:フォビドゥン澁川さんコメント
時は来た。それだけだ。
(C) フォビドゥン澁川/集英社・「スナックバス江」常連一同