イメージ全然違う!
元TBSアナウンサーで現在はドイツ在住の伊東楓さんが、12月18日(日本時間)にInstagramを更新。アメリカ・ロサンゼルスに滞在した際の近況ショットを公開し、アナウンサー時代とのギャップを感じる姿に反響が寄せられています。

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ドイツ移住から約2年が経過
伊東さんは2021年2月に絵本作家を目指すべくTBSを退社し、同年10月から現地での生活をスタート。移住直後はホテルでの詐欺や銀行、不動産契約のトラブルを明かし、「日本のルールや常識では計れない」「それが世界」と苦労したことを明かしていました(関連記事)。
それから約2年がたち、最近はすっかり海外生活にも慣れたもよう。現在は、ドイツでの日常や世界各国を旅する様子をSNSでたびたび投稿しています。
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イメージ激変のLA旅行ショット
今回の投稿では、「快適な場所を探して、ずっと飛び回ってました」という英語のコメントとともにロサンゼルスでの旅行ショットを公開。ラフなグレーのスエットパンツにミニTシャツの“へそ出し”スタイルで、胸下まで伸ばしたウエーブヘアは下半分ほどが金髪になっています。

アナウンサー時代は黒髪ショートへアのイメージが強かった伊東さんに、コメント欄では「ヘア伸びた!? カラー入れた!? 素敵だ」「髪色かっこいい」「超かわいいです!!!」などギャップに驚く声が。「元気で過ごされているので安心しました」「笑顔で元気さが伝わる 嬉しい」といった安堵(あんど)の声も寄せられました。
