


「VRはモバイルで、親しみやすく、誰でも使えるものであるべき」とGoogle。


月刊絵本「こどものとも」の創刊60周年を記念したサイト。


ゆるい企業公式アカウントからは「おつかれさま」の声が。


画面右上の「×」印をクリックして画面を閉じても、キャンセルしたことにはならないので注意。

TwitterやSkype、LINEに次ぐ新たなコミュニケーションサービスとなれるでしょうか。

現状の仕様では、リンクは23文字、添付画像は24文字としてカウントされている。

戦後から90年代まで販売されていた絵本「桃太郎」や「一寸法師」など一挙36冊ラインアップ。当時の価格そのままで購入できる。


声優、主題歌、監督、絵コンテ、アニメーター、キャラクターデザインのオーディション権が得られる。

野口さん「当初はGoogleさんに使用していただいていると知りませんでした」。



ユーザーが投稿した3Dコンテンツの中身を「イジる」ことができるサービスでした。(※追記)
