
ねとらぼ:「あいパッド」という画期的な日本製品がある
Appleの「iPad」(アイパッド)が注目を浴びる中、神戸の企業が開発した「あいパッド」という名前の画期的な製品が話題になっている。

Appleの「iPad」(アイパッド)が注目を浴びる中、神戸の企業が開発した「あいパッド」という名前の画期的な製品が話題になっている。


「アデランスは誰でしょう」のCMで、新庄剛志さん、東幹久さん、山口智充さんのうち、かつらを着用していたのは。

「GR DIGITAL」シリーズ公式ブログ「GR BLOG」にトラックバックで寄せられた写真を展示する写真展「GR BLOG写真展」が開かれる。

撮影した写真を自動でWebにアップする「CEREVO CAM」限定モデルとして、シャッター音の代わりに擬人化キャラが“しゃべる”モデルを開発中。声優が妙に豪華だ。

成人式で配られた選挙啓発DVDの「内容が幼稚」とネット上で話題だ。制作した明るい選挙推進協会は、「そう思う若者が多いのは心強い」と話している。

Google日本法人が小中学生対象から募集したホリデーロゴのイラストが面白い。富士山や土偶、うどんなどをあしらったデザインも。

「つぶやく、つぶやけるペンション誕生なう!」――伊東のペンション「シーベアー」が、施設の様子やできたての料理の写真などをTwitterに投稿している。宿泊客のつぶやきも歓迎だ。

1月16、17日に実施されるセンター試験をネタにした大喜利がTwitterで盛り上がっている。


カブトムシやオオクワガタなど本物そっくりな昆虫型グミを子どもでも簡単に作れるという玩具「グミックス」が登場。もちろんおいしく食べられる。

自分の顔写真を3Dアニメ化し、若返らせたり年を取らせたりできるiPhoneアプリ「HourFace」を試した。

世の中の問題や疑問をTwitterを使って解決する番組「クチコミ戦隊つぶやくんジャー」が日本テレビで放送される。

宇宙飛行士の野口聡一さんが、宇宙での暮らしをTwitterにつぶやいている。ISSから見た初日の出写真も公開した。

パッケージイラストが他作品のトレースだったことが判明して販売停止に追い込まれた「青春こんぶ」が3月下旬に復活する予定。新たなイラストの募集をスタートする。

年末年始は例によってこたつで同人誌ですね。というわけで1年ぶりの番外編、年忘れ放談を年末感謝壁紙とともに。無名なイラストを見れば、本文は読む必要はないです。

初音ミクを「あかつき」に載せて金星へ――プロジェクトに賛同する署名がこのほど1万件を超えた。国内にとどまらず、韓国やロシアなど世界に広がっている。

蓮舫議員の公式サイトがこのほど、Twitter風デザインに変わった。その理由をTwitterで聞いてみた。

別れた恋人の名前と自分の名前を登録すると、同じ気持ちの元恋人を探せるかもしれないのが携帯サイト「よりもーど」だ。

「どうやって住むの!?」――畳約1畳分の洋室が1つあるだけの「ワンルームマンション」がTwitterなどで話題になっている。

「Amebaなう」にホリエモンが登場。Amebaの改善してほしい点をつぶやき、友人でCAの藤田晋社長から返信を受ける――というひと幕があった。

ソニーの3D関連の取り組みを紹介するWebサイトが面白い。画像バナーにマウスポインタを乗せると奥行きのある六面体に変化し、ぐりぐりと動かすと底面や側面が見える。

「Twitterを通して読者と“良いお友達関係”、時には“秘めた共犯関係”を築きたい」――集英社の隔週漫画誌「スーパージャンプ」がTwitterポータルをオープン。

非モテSNSがクリスマス直前に、“非モテ女子”限定の恋愛相談イベントを開く。体重103キロの恋愛カウンセラーが登場し、女子たちの相談に答える。

キスしたくなる唇の写真を募集するコンテスト「I want Chu」をロート製薬が始めた。グランプリは唇モデルとしてバナーに登場する。

「事業仕分け人 レン」が、予算の確保を迫る役人をばっさばっさと切り捨てていくアクションゲームがモバイル版mixiアプリに登場。

徳島市内の商店街で13日、“すれ違い通信フェス”が開かれる。5カ所に専用ブースを設置。スタンプラリーも行って地域活性化につなげる。

JAXAの金星探査機「あかつき」のプレートに、はちゅねミク&初音ミクのイラストを載せようというプロジェクトが進んでいる。

Google日本語入力に関する疑問に答えるFAQが、Googleのサイト上に用意されている。


サンタ帽をかぶせたクリスマス仕様のTwitterアイコンが増えている。「Twibbon」を使ってアイコンを作っている人が多い。

「紅白情報を、水樹さんの『萌えボイス』に乗せていち早くお届けします」――NHKが紅白歌合戦のPodCastの配信を始めた。

ドラえもんやテトリスなど、Googleトップページに掲載された「ホリデーロゴ」を一覧できるサイトがオープンした。

「よってたかって自分のことをほめてくれる団体がいればいいのに」――そんな思いに応えるサービス「おれさまファンクラブ」がDPZから。自分のファンクラブの掲示板が作れる。

ネット流行語大賞は「※ただしイケメンに限る」、ケータイは「盛る/盛れる」、ではTwitterは?――1人のユーザーがTwitter流行語大賞の受け付けフォームを作り、投票を呼び掛けている。

「やふー\(^O^)/」「因スキ」――女子中高生を対象に調査したケータイ流行語大賞には、大人のネットユーザーが見慣れない言葉がいくつもランクインしている。

Twitterが本格普及してから初のラピュタ地上波放送が20日夜にあった。2chはいつも通り落ちたが、Twitterは「バルス」にも耐えきった。

Twitterを利用したQ&Aサイト「Q&Aなう」がスタートした。専用アカウントに@で質問をつぶやけば、ほかの参加者から回答を得られる。

「目を丸くする」「歯が浮く」など、顔にまつわる慣用句を文字通りに解釈し、リアルな顔で再現した「八百一彦」が面白い。


SUPER GTの初音ミク痛車ラッピングを手掛けた企業が、自家用車向けラッピングサービスを始めた。

こんなところにクマーのAAが――福岡市消費生活センターの啓発パンフレットに、クマーのAAを改変した「消費生活グマ」が登場。「こんな請求は無視しなきゃだめクマよ」などとアドバイスをしている。

「ファイナルファンタジー」を「FF」と略すべきか、「ファイファン」とすべきか――終わりなき論争(?)に決着。初代FFにも携わったゲームクリエイターの河津秋敏さんが、「FFと呼んでほしい」と告白したのだ。