



「側面にテロッと垂れる」ように貼ると効果増だそうですよ。


580馬力のフェラーリ製エンジンを搭載。4ドアセダンなのにアクセルひと踏みウルトラ速いぜというやつです。

茶飯の上に丸政十八番の秘伝のたれで焼き上げた炭火焼肉。香ばしい牛肉の炭火焼き、これは元気が出ます。

なお、本記事閲覧による霊障等には責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

往年のスポーツカーから大型SUVも痛車で参戦。

にんにく風味が効いた「山賊焼」が、茶飯の上にドーン! 玉子焼き、煮物と香の物など、ちょっとしたおかずが付いているのもうれしい名物弁当です。


ふたを開けた瞬間にハッと目を奪われる、インパクトある2個の大きな「からあげ」。ガブリといけばジュワっと広がる鶏肉のうま味。消費期限はたったの3時間!


メインは何といっても「高原野菜」。野菜のシャキシャキ、カツのサクサク、味はもちろん「音」がおいしい駅弁です。

事故の原因となった日産「エクステラ」は行方不明だそうです。

一口サイズの「えびシウマイ」がプリッとした食感。昔ながらのシウマイとの食感の違いを感じるのがとても楽しいひとときです。




三崎の海産物、小田原蒲鉾、おなじみシウマイと神奈川の味が一度に味わえる駅弁。夏らしいおかずと共に箸が進みます。


崎陽軒自慢の蒸気炊飯で炊かれたもちもちとした食感のご飯の上に、N700Sのロゴがプリントされた焼海苔が乗っている限定駅弁らしいプレミア感。限定ひょうちゃんしょう油入れも!

「おんな鉄道ひとり旅」をゆるーく楽しく提唱し続ける著者によるほんわか旅行記、箱根の漫画も1話丸ごと特別公開。一緒にどうぞ〜。

国技館で販売されている「幕乃内弁当(上)」と東京駅で買えるおつまみとしても人気を誇る「国技館焼き鳥(小)」がセットになって、ちょっぴりお得な価格!

一方ホームの立ち位置を示す「乗車位置」にもサツマイモの絵が……。

相馬野馬追・三献の儀にちなんだ「鮑(イカで代用)、栗、昆布」の3つのおかずや、メヒカリなどの浜通りらしい食材!



ふたを開け、白飯と海苔でピアノの鍵盤に見立てたご飯が目に入ってきた瞬間から、何だか楽しい気分になってきます。バラエティ豊かなおかずも魅力的です。

ベースとなっているのは、1977年製の「CB550」です。

特徴的過ぎる外観の割に、内装はなかなかオシャレです。
