



サラリーマンたちが「居場所」を求めてもがいた8話。キントリの状況と重なるエピソードでした


晃太郎におんぶされる結衣の姿に別れのフラグが見えた。

これぐらいのパール感がちょうどいい。

結婚してもしなくても、今の自分に納得することが幸せのはじまり。


鈴木伸之と窪田正孝の恋愛バトルにハラハラ。

「生保、頼っていいんだよ」のアドバイスがすごい。


高橋一生の部屋はアラフォー男性の頭の中そのものだった。




ラジャーやジャファーをイメージしたケーキもあるのがうれしい!



「刑事さん、誰かを信じたことあるんだ?」大久保佳代子の圧倒的生々しさ。



スシロー「“チョコミン党”のみなさま、お待たせしました!」。