「京浜東北線」で住みやすいと思う駅ランキングTOP34! 第1位は「蒲田」に決定!【2022年最新投票結果】

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 2022年10月23日から10月30日までの間、ねとらぼ調査隊では「『京浜東北線』沿いで住みやすいのは?」というアンケートを実施していました。

 さいたま市の大宮駅から横浜市の横浜駅までを結ぶ京浜東北線。最も住みやすいと人気を集めたのはどの駅だったのでしょうか。

 今回のアンケートでは計716票の投票をいただきました。ご投票ありがとうございます! それでは結果を見ていきましょう。

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第2位:大森

画像:写真AC

 第2位は大森駅でした。東京都大田区の北東部に位置する駅で、ターミナル駅の品川駅まで2駅の位置にあります。交通の利便性の高さが魅力です。

 東口に「アトレ」、西口には「スーパーオオゼキ」や「肉のハナマサ」といったスーパーが点在。帰宅する際、気軽に買い物をして行けるのは便利ですよね。西口には昔ながらの商店街も広がっており、にぎわいの中で買い物を楽しむこともできます。

 他にも「大井競馬場」「しながわ水族館」「平和の森公園」「大井ふ頭中央海浜公園」など、休日のお出かけスポットが充実しているのも魅力。品川駅にほど近い立地でありながら、開放感を感じながらのびのびと暮らせるでしょう。単身者からファミリー層まで暮らしやすい街です。

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第1位:蒲田

画像:写真AC

 第1位は蒲田駅でした。東京都大田区の中南部に位置する駅で、京浜東北線のほか、東急池上線と東急多摩川線を利用でき、都心の各主要駅に乗り換えなしでアクセスできます。

 蒲田駅の東には京急蒲田駅があり、羽田空港第1・第2ターミナル駅まで約10分でアクセス可能。国内から国外まで快適に移動できる利便性の高さが魅力となっています。都心のオフィス街に通勤するビジネスパーソンや、出張の多い人にはうってつけのエリアといえるでしょう。

 コメントでは「始発があるので座って通勤できる。空港も近い。物価も安いし、お店も充実している。黒湯の温泉がある」と、さまざまな魅力を伝える声が寄せられました。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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