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【虚淵玄】人気No.1を決めよう! 最も好きな映像作品はどれ?【アンケート実施中】

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 日本を代表するシナリオライターの一人、虚淵玄さん。ゲームやアニメなどの原作、脚本、監修などを行っており、その作品はどれも高い評価を得ています。

 そこで今回は、「一番好きな虚淵玄原作もしくは脚本の映像作品はどれ?」というテーマでアンケートを実施。まずは代表的な5作品を紹介します。

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魔法少女まどか☆マギカ

 2011年に放映されたオリジナルアニメで、虚淵玄さんの名を広く知らしめた出世作。ほのぼのとしたかわいらしい絵柄とは対照的な、謎が謎を呼ぶダークで重厚なストーリーが評判を呼びました。

魔法少女まどか☆マギカ(画像は『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』より引用)
画像は「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語」より引用
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Fate/Zero

 「Fate/stay night」の前日譚を描いた「Fate/Zero」。虚淵玄さんによる小説が原作で、衛宮士郎の父親的存在・衛宮切嗣が主人公で、10年前に起こった「第四次聖杯戦争」について描かれています。

Fate/Zero Blu-ray Disc Box Standard Edition(画像は『Amazon.co.jp』より引用)
画像は「Amazon.co.jp」より引用
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PSYCHO-PASS サイコパス

 虚淵玄さんが脚本に参加した近未来SFアニメ。作り込まれたリアリティある設定と、それらが織り成す巧みなストーリー、個性的なキャラクターなど見どころにあふれた作品です。

PSYCHO-PASS サイコパス(画像はアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』公式サイトより引用)
画像はアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」公式サイトより引用
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翠星のガルガンティア

 2013年にアニメ放送が開始、その後OVAや小説などのメディアミックスにも発展する人気作品です。共存共栄の船団と、あくまで合理的な人類銀河同盟との対比を描きながら、主人公・レドの成長を描く物語です。

翠星のガルガンティア(画像は『翠星のガルガンティア 公式アカウント』から引用)
画像は「翠星のガルガンティア 公式アカウント」から引用
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仮面ライダー鎧武

 2013年から2014年にかけて放映された、仮面ライダーシリーズ第15作。戦国武将をモチーフにした仮面ライダー。主人公ら若者たちが興じるインベスゲームが、次第に大事態へと発展していく展開は、まさに圧巻のひと言です。

仮面ライダー鎧武(画像は『Amazon.co.jp』より引用)
画像は「Amazon.co.jp」より引用
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その他(コメント欄にお願いします)

 ここまで5つの映像作品を紹介しました。このほかにも、虚淵玄さんの原作もしくは脚本を手掛けた映像作品はたくさんあります。下の選択肢以外の作品に投票したい場合は「その他」に投票のうえ、コメント欄にて作品名と投票理由を教えてください。それでは投票、よろしくお願いいたします!

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