【60代が選ぶ】「日本一だと思う男性ロックギタリスト」ランキングTOP15! 第1位は「布袋寅泰」【2023年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の60代を対象に「日本一だと思う男性ロックギタリスト」というテーマでアンケートを実施しました。

 多くの60代から「日本一」と支持された男性ロックギタリストは誰だったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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調査概要

アンケート実施日2023年8月17日
調査対象全国の60代
有効回答数126票
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【60代が選ぶ】「日本一だと思う男性ロックギタリスト」ランキング

出典:Amazon.co.jp
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第2位:Char

Fret to Fret"

Fret to Fret

Char
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 第2位は「Char」さんでした。Charさんは8歳でギターを始め、10代からバックギタリストとして活動。1976年に「Navy Blue」でデビューし、「Smoky」「気絶するほど悩ましい」といった楽曲を発表しました。2015年には還暦記念のアルバム「ROCK 十」をリリース。2016年には、ギターマガジン誌の「ニッポンの偉大なギタリスト100」で第1位に選ばれるなど、ギタリストとして高く評価されています。2021年12月には、デビュー45周年を記念する武道館公演を行いました。

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第1位:布袋寅泰

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布袋寅泰
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 第1位は「布袋寅泰」さんでした。布袋さんはロックバンド「BOØWY」のギタリストとして活躍し、1988年にアルバム「GUITARHYTHM」でソロデビューしました。プロデューサーや作詞・作曲家としても高く評価されており、特に「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(新・仁義なき戦いのテーマ)」は監督からのオファーにより映画「KILL BILL」のテーマ曲としても使用されています。2012年にはイギリスへ移住し、以降は国内外で活躍しています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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