エクシングは、JOYSOUNDが展開する「うたスキ」会員の歌唱をもとに、10代〜60代の年代別にカラオケの人気曲を集計した「2023年 年代別カラオケ年間ランキング」を発表しました。
本記事では「10代男性が歌ったカラオケソング」の年間ランキングを紹介します。多くの10代男性に歌われたのは、どの曲だったのでしょうか。それでは結果を見ていきましょう!
調査概要
| 集計期間 | 2023年1月1日~11月15日 |
|---|---|
| 調査対象 | JOYSOUNDの配信曲 |
(出典元:エクシング「YOASOBI『アイドル』が、20代~40代で首位!今年を象徴する1曲に!JOYSOUNDがカラオケ年間ランキングを年代別に徹底解剖!」)
10代男性が歌った「カラオケソング」年間ランキング
第2位:怪獣の花唄(Vaundy)
第2位は「怪獣の花唄(Vaundy)」でした。「怪獣の花唄」は、マルチアーティストとして活躍するVaundyさんの楽曲で、1作目のアルバム「strobo」に収録されています。この曲は2020年5月11日に配信限定で先行リリースされ、Vaundyさんの代表作の1つとなっています。
Vaundyさんは、これまで「東京フラッシュ」「不可幸力」など、数々のヒット曲を生み出しており、2022年末にはNHK紅白歌合戦への初出演を果たしました。その際、「怪獣の花唄」を含む2曲を披露し、大きな話題に。2023年10月には、「怪獣の花唄」のストリーミング再生数が累計5億回を突破しています。
第1位:酔いどれ知らず(Kanaria)
第1位は「酔いどれ知らず(Kanaria)」でした。「酔いどれ知らず」は、2022年5月にYouTubeやニコニコ動画で公開され、各配信サイトでリリースされたKanariaさんの9作目の楽曲です。2022年11月30日にニコニコ動画でミリオンを達成し、大きな人気を集めました。
Kanariaさんは2020年5月に初音ミクを使用した作品「百鬼祭」でデビューし、その後「KING」をリリースして大ヒットを記録。2022年には自身の歌唱による「大脳的なランデブー」も発表するなど、活躍の幅を広げています。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!
コメントランキング
「都会すぎず田舎すぎない」 永住したい“京王線沿いの街(駅)”上位に「街として完成度高い」「住んだことあるけどまじで住みやすい」の声(3/3) | 住まい ねとらぼリサーチ:3ページ目
「実はこれが好き!」 【六花亭】お菓子、あなたの一番は?【2026年版・人気投票実施中】(投票結果) | グルメ ねとらぼ
「まさかの組み合わせだけど……実はウマすぎ!?」 「カップワンタン」に合う“最強ご当地フード”選手権! あなたが一番食べてみたいのは?【人気投票実施中】 | 国内 ねとらぼリサーチ
「クオリティが違う」 “刺身がマジでうまいと思う都道府県”第1位に「ここに住みたい」「スーパーに並ぶ刺身の透明感は現地ならでは」(6/6) | グルメ ねとらぼリサーチ:6ページ目
「立地は神です」 “首都圏で立地の評価が高い大学”ランキング! 上位に「ホテル的な建物で校舎も綺麗」「第1志望ではなかったけど、日々充実」の声(2/2) | 大学 ねとらぼリサーチ:2ページ目