第3位:真夏の方程式

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第3位:マチネの終わりに

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第2位:そして父になる

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解説
第2位は、得票率13.6%の「そして父になる」でした。2013年に公開された映画で、福山さんは初めて父親役に挑戦。カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞し、興行収入32億円を記録するヒット作となりました。
新生児の取り違えという重いテーマを含む作品で、福山さんは、建設会社のビジネスマンである野々宮良多を好演。いわゆる「勝ち組」のエリートで、ときに鼻につく言動を繰り返しながら、自分が父親として役目を果たせていたのかどうかを問い始めます。