INDEX
第3位:金山駅(7万511人)

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解説
第3位は、名港線・名城線が乗り入れる「金山駅」で、1日あたりの乗車人員は7万511人でした。名古屋市制100周年記念事業である世界デザイン博覧会の交通拠点として総合駅化されたことから、「金山総合駅」とも呼ばれています。
金山駅周辺地区は現在、リニア中央新幹線の開業などを見据え、新たなまちづくりを進めています。今後、ますます注目のエリアといえそうです。
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第2位:栄駅(9万1700人)

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解説
第2位は、東山線・名城線が乗り入れる「栄駅」で、1日あたりの乗車人員は9万1700人でした。活気あふれる繁華街です。
栄エリアは南北を久屋大通りが貫き、中央には久屋大通公園が立地。その中心に、2022年に重要文化財に指定された名古屋テレビ塔がそびえています。久屋大通公園やその周辺にはさまざまな商業施設が所在しており、にぎやかなエリアを形成しています。