INDEX
- おすすめ1:SOTO(ソト) フィールドホッパー
- おすすめ2:Helinox(ヘリノックス) テーブルワン ハードトップ
- おすすめ3:snow peak(スノーピーク)オゼン ライト
- 10位:キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ステンレス ソロテーブル
- 9位:Zoarlan アウトドアテーブル
- 8位:iClimb アウトドア テーブル
- 7位:Moon Lence アウトドアテーブル
- 6位:キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アルミロールテーブル M-3713
- 5位:iClimb アウトドアテーブル キャンプテーブル
- 4位:ソト(SOTO) ポップアップソロテーブル フィールドホッパー
- 3位:スノーピーク(snow peak) テーブル オゼン ライト [登山用]
- 2位:Campsnail キャンプ テーブル
- 1位:Moon Lence アルミ ロールテーブル
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ソロキャンプでは持ち運びやすく、軽いテーブルがよく使用されます。大きさも一人用の小さめなソロテーブルが人気で、軽いものだと500g以下の商品もあります。
ということで本記事ではソロで使いたい「アウトドアテーブル」のおすすめ商品を紹介していきます。
おすすめ1:SOTO(ソト) フィールドホッパー
最初に紹介するのはSOTO(ソト)の「フィールドホッパー」。こちらはA4サイズで重さが約395gと軽く、さらに半分にたたんで持ち運びができ、開くだけでスタンドが飛び出してそのまま使用できる優れものです。耐荷重は3kgとソロキャンプで使用するには問題ない耐久性です。
おすすめ2:Helinox(ヘリノックス) テーブルワン ハードトップ
続いて紹介するのは合金加工のリーディングカンパニー・「DAC社」が、その技術力を生かして立ち上げたアウトドア・ファーニチャーの世界的ブランドHelinox(ヘリノックス) の「テーブルワン ハードトップ」です。「TH72M」というオリジナル合金製ポールを採用しているこの商品は、耐荷重50kgという丈夫なポールに、ハードタイプの天板を付けて使用します。天板は小さくたためるので収納時もコンパクトで、846gという軽さです。
おすすめ3:snow peak(スノーピーク)オゼン ライト
最後に紹介するのはスノーピークの超軽量テーブル「オゼン ライト」。重量はなんと270g。山岳用テーブルで、2つにたためるので小さく収納できます。とにかく軽さと携帯性を追求した商品で、細かく穴が開いているのが特徴で、強風時にはバーナーの風防にもなります。ギアを軽く済ませたい人にはおすすめです。
ここまでソロキャンプで使いたい「アウトドアテーブル」のおすすめ3選を紹介してきました。次のページではAmazon.co.jp「1人用アウトドアテーブル 」ランキングTOP10を掲載しています!
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