ねとらぼ調査隊では、2024年1月5日から1月12日までの間、「最強だと思う松田聖子のシングル曲」というテーマでアンケートを実施していました。
1980年にデビューし、これまで数多くのシングル曲を発表してきた松田聖子さん。果たして、どの曲が最強だと思われているのでしょうか。
本記事では投票結果から「男性」と回答した人からの票を抽出して紹介します。それでは、さっそくランキングを見ていきましょう。
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調査概要
| 調査期間 | 2024年1月5日〜2024年1月12日 |
|---|---|
| 有効回答数 | 2006票 |
| 質問 | 「最強」だと思う松田聖子のシングル曲は? |
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【男性が選ぶ】最強だと思う「松田聖子のシングル曲」ランキング

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第2位:赤いスイートピー

第2位は、194票を集めた「赤いスイートピー」でした。1982年にリリースされた8枚目のシングルです。作詞を松本隆さん、作曲を呉田軽穂(松任谷由実)さんが担当し、スローバラードの傑作が誕生しました。
2024年2月14日に発売されるアルバム「SEIKO JAZZ 3」には、セルフカバーの試みとして「赤いスイートピー English Jazz Ver.」が収録されています。
第1位:瞳はダイアモンド

第1位に輝いたのは、201票を集めた「瞳はダイアモンド」でした。1983年に発売された15枚目のシングルで、「蒼いフォトグラフ」とともに収録されています。作詞を松本隆さん、作曲は呉田軽穂(松任谷由実)さんが務めました。
切ないメロディが印象的な失恋ソングで、松田さんの美しい歌声を堪能できます。2021年に発売されたアルバム「続・40周年記念アルバム『SEIKO MATSUDA 2021』」には、「瞳はダイアモンド~Diamond Eyes~」としてセルフカバーされた楽曲が収録されました。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!


