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【日テレ】報道に向いている男性アナウンサーは誰?【投票実施中】

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 報道からバラエティ、ドラマなど各ジャンルで高視聴率を誇る日本テレビ。そんな同局のニュース番組といえば「news every.」や「news zero」など、さまざまあり、そこで活躍するアナウンサーに注目する人も多いことでしょう。

 今回ねとらぼ調査隊では、日テレの男性アナウンサーのなかで「報道に向いている」と思われているのは誰なのかアンケートを実施します。まずは、投票対象から3人の男性アナウンサーを紹介します。

画像は「日本テレビアナウンスルーム」より引用
画像は「日本テレビアナウンスルーム」より引用
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藤井貴彦

 きりりと太い眉が印象的な藤井貴彦さん。1994年に入社し、ベテランアナウンサーとして、視聴者のみならず後輩アナウンサーからも厚い信頼を得ています。

 出演中の「news every.」では、コロナ禍の影響で長い自粛期間に耐える人々への誠実な励ましのコメントや、歌手の星野源さんと女優の新垣結衣さんの結婚発表に興奮を隠せない様子が話題になるなど、まっすぐな仕事ぶりが好感を集めているアナウンサーです。2021年7月16日には初の著書『伝える準備』が販売されます。

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藤田大介

 2005年入社の藤田大介さんは、鉄道マニア(乗り鉄)のアナウンサー。鉄道検定3級、時刻表検定4級を持つ藤田さんは「NNN ストレイトニュース」のキャスターや「news every.」のナレーションをつとめるかたわら、CS番組「鉄道発見伝 鉄兄ちゃん藤田大介アナが行く!」のメインキャストをつとめ、全国の鉄道を紹介しています。

 明朗で聞き取りやすい声や親しみのある雰囲気が、広い支持を集めているアナウンサーです。

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矢島学

 最後に紹介するのは1995年入社の矢島学さんです。矢島さんは2013年までプロレス実況で活躍し、熱い実況で会場を盛り上げていました。

 報道担当に移ってからは「NNN ストレイトニュース」でキャスターを担当。自ら「アナウンス部ダム課長」と名乗り、ダムや河川、防災報道について学ぶためにダムカードを収集しているとか。冷静なアナウンスから感情豊かな実況まで、ベテランならではの引き出しの多さが魅力のアナウンサーです。

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アンケート

 ここまで、3人の男性アナウンサーを紹介しました。今回の投票対象は「日本テレビアナウンスルーム」に掲載されている計33人。そのなかから、あなたが一番報道に向いていると思う人に投票してください。その人のどんな点が報道に向いていると思ったのか、報道番組で好感を持ったエピソードなどはぜひコメントで教えてくださいね。たくさんの投票をお待ちしています。

日テレの男性アナウンサーで報道に向いていると思うのは?
合計:668票
実施期間:2021/07/14〜2021/07/20
投票は締め切りました

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