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【ビール】ラベルがおしゃれな「ご当地クラフトビール」ランキングTOP10 宮崎県の「KIRISHIMA BEER」が第1位!【2021年最新調査結果】

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 リクルートが発行する旅行情報誌『じゃらん』は、「ご当地クラフトビール」についてアンケート調査を実施。その結果をもとに「ラベルがおしゃれなご当地クラフトビールランキング」を発表しました。

 全国各地のブルワリーが丹精込めて作り上げる味わい深いクラフトビール。その中でラベルがおしゃれと評価が高かったのはどんなビールだったのか、ランキング結果を見ていきましょう!

画像は写真ACより
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第3位:ふじやまビール【山梨県】

 第3位は、山梨県の「ふじやまビール」でした。その名の通り、地下100メートルから汲みあげた富士山の天然伏流水を使用。さらに、原料の麦芽とホップは欧州産を使用し、ドイツ製の醸造設備によって作られているそうです。まるでウイスキーのようなオリジナリティーあるボトルも魅力ですね。

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第2位:金沢百万石ビール【石川県】

 第2位には石川県の「金沢百万石ビール」がランクイン。霊峰白山の清らかな水と、石川県産の六条大麦やお米を使用した地ビールで、麦から手づくりする麦芽のうまみが特徴です。そのスタイリッシュなラベルも目を惹きます。

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第1位:KIRISHIMA BEER【宮崎県】

 そして第1位は、宮崎県の「KIRISHIMA BEER」でした。芋焼酎で有名な霧島酒造がつくるKIRISHIMA BEERは、長い年月をかけて自然が磨いた清冽な地下水「霧島裂罅水(きりしまれっかすい)」を使用。数々の賞に輝いた実績もあるそうです。

 ランキング10位~1位の全順位は、次のページからご覧ください!

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