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「回転寿司」で一皿目に食べる寿司ネタはなに?【アンケート実施中】

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 お手ごろ価格で寿司をお腹いっぱい食べられる回転寿司。誰しも行きつけの回転寿司店や、こだわりの寿司ネタなどがあるはず。特に一皿目は最初に味わうものということもあって、「回転寿司に行ったら一皿目は絶対にこれ!」と決めている人もいるのではないでしょうか?

 そこで今回は、「回転寿司で一皿目に食べる寿司はなに?」というアンケートを実施します。あなたが回転寿司屋で、一番最初に食べる寿司ネタを教えてください! それでは、投票対象となる寿司ネタの一部を紹介していきます。

画像は写真ACより
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マグロ(赤身)

 マグロの赤身は脂質が少なく高タンパク。ほどよい歯ごたえで食べやすい寿司ネタの定番中の定番です。ほとんどの回転寿司店で取り扱っており、かつメニューの冒頭に掲載されやすいことから、真っ先に注文するという人も多いのではないでしょうか。

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サーモン

 ほどよく脂が乗ったサーモンも、定番の寿司ネタのひとつ。とろけるような舌触りが特徴で、とても食べやすいですよね。サーモンの中でも特に脂が乗った部位を使用した「とろサーモン」や、オニオンをふんだんに乗せた「オニオンサーモン」など、派生ネタの種類も豊富。

画像は「写真AC」より
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ブリ

 寿司だけでなく、さまざまな料理に用いられているブリ。しっかりとした歯ごたえと、脂のうまみを感じられる寿司ネタです。産卵期を控えた冬頃が旬とされており、この時期のブリは「寒ブリ」と呼ばれ、より脂が乗っています。

画像は「写真AC」より
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アジ

 ほのかにピンクがかった身の色のアジは、実は赤身魚。典型的な白身とも赤身とも異なる独特な味は、クセになりますよね。ワサビだけでなく、ショウガとの相性も抜群です。

画像は「写真AC」より
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エンガワ

 エンガワは、ヒラメやカレイのヒレを動かすための筋肉です。コリコリとした食感と淡泊な味わいが特徴。脂もたっぷりで、噛めば噛むほど脂のうまみを堪能できます。

画像は「写真AC」より

 以上、投票対象となる寿司ネタの中から、定番の寿司ネタを一部紹介しました。選択肢には30の寿司ネタを用意していますが、投票したい寿司ネタが選択肢にない場合は「その他」に投票のうえ、コメントで寿司ネタの名前を教えてください。それでは、投票よろしくお願いします!

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アンケート:回転寿司で一皿目に食べる寿司はなに?

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