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第1位:ゆうちょ銀行

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解説
第1位は、得票率23.9%の「ゆうちょ銀行」でした。
もともと「郵便貯金」として国営で運営されていた事業で、郵政民営化によって2007年に「ゆうちょ銀行」となりました。全国にある郵便局に支店を構えていて、支店数は2万3000店以上。他の銀行の総数よりも多いことが特徴です。
さらに預金の取引ができる「ATM」は3万1000台を超える数が設置されており、全国どこに行っても使える安心感があります。こうしたことが「使い続けたい」と思われた理由なのではないでしょうか。
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調査結果
| 順位 | 銀行名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | ゆうちょ銀行 | 23.9% |
| 2 | 楽天銀行 | 16.3% |
| 3 | 三菱UFJ銀行 | 13.0% |
| 4 | 住信SBIネット銀行 | 10.3% |
| 5 | 三井住友銀行 | 7.6% |
| 6 | みずほ銀行 | 4.9% |
| 7 | auじぶん銀行 | 4.3% |
| 8 | PayPay銀行 | 3.8% |
| SBI新生銀行 | 3.8% | |
| イオン銀行 | 3.8% | |
| 11 | りそな銀行 | 2.7% |
| 12 | セブン銀行 | 1.6% |
| 13 | GMOあおぞらネット銀行 | 1.1% |
| 14 | SBJ銀行 | 0.5% |
| あおぞら銀行 | 0.5% | |
| ソニー銀行 | 0.5% | |
| みんなの銀行 | 0.5% | |
| 大和ネクスト銀行 | 0.5% |
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調査概要
| アンケート実施日 | 2024年5月30日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の60代 |
| 有効回答数 | 184票 |