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ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、「父親にはいてほしいジーンズブランドは?」というテーマでアンケートを実施しました。
どんなコーディネートにも合わせやすく、ファッションアイテムの定番となっている「ジーンズ」。シニア層でもはいている人が多く、幅広い世代から支持されているファッションアイテムです。そこで、今回は全国の50代男女に対して、父親にはいてほしい「ジーンズブランド」を聞きました。果たして、50代が父親におすすめするのは、どのブランドだったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう。
調査概要
| アンケート実施日 | 2024年12月4日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の50代 |
| 有効回答数 | 354票 |
【50代に聞いた】父親にはいてほしい「ジーンズブランド」人気ランキング
第2位:エドウイン(EDWIN)
第2位は、得票率19.5%の「エドウイン(EDWIN)」でした。「常見米八商店」が起源のブランドで、1961年に「エドウイン」のレーベルで国産ジーンズの製造・販売をスタート。常に日本人の体型にあったはきやすいジーンズを作り続けているブランドです。
これまで、世界初のワンウォッシュジーンズ「359BF」をはじめ、石とミキシングマシーンによる加工の「Stone Wash」など、さまざまなジーンズを開発。現在も新商品を作り続け、2024年10月にはコンセプトショップの2号店が京都にオープンしています。おしゃれなジーンズが多く、ファッションスタイルに合わせて購入できるのが魅力です。
第1位:リーバイス(Levi’s)
第1位に選ばれたのは「リーバイス(Levi’s)」で、得票率は21.5%でした。1873年にジーンズを誕生させたブランドとされ、これまで数多くのアイテムを開発しています。ブランドを代表するジーンズの「501」は、2023年に誕生から150周年を達成。長く、良質なジーンズを販売するブランドとして日本でも支持されています。
歴史あるリーバイスでは、「501」のほかにもさまざまなタイプや色のジーンズを提供中。ワイドからスキニーまでフィット感も調整でき、その人の体型やファッションに合ったジーンズを見つけられます。多くの商品があるので、父親へのプレゼントを選ぶ際にも便利なブランドです。
ランキングの全順位は、以下からご覧ください!
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