ねとらぼ

第2位:チェダーチーズパイサンド(東京ミルクチーズ工場)

画像:グランスタ東京
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解説

 同率での第2位となったのは、「チェダーチーズパイサンド」でした。グランスタ東京の1階・京葉ストリートエリアにある「東京ミルクチーズ工場」で販売されているお菓子です。サクサクとしたパイ生地に、チェダーチーズクリームが挟まれています。

 香ばしく軽やかなパイの食感と、クセになりそうなチェダーチーズの組み合わせが魅力。賞味期限は製造日から約70日と長く、個包装になっているので旅行や出張のお土産にピッタリですね。

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第2位:百両あんぱん(元祖木村焼き 百両屋)

画像:元祖木村焼き 百両屋
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解説

 同じく第2位となったのは、「百両あんぱん」でした。グランスタ東京の1階・改札内の中央通路エリアにある「元祖木村焼き 百両屋」で販売されている、新感覚のあんぱんです。同店をプロデュースするのは、世界的なブーランジェリー「メゾンカイザー」日本代表の木村周一郎さん。トウキョー・レトロモダンをコンセプトに掲げ、あんぱん専門店として商品を提供しています。

 百両あんぱんは、卵とバターをたっぷり使った生地が評判。中身はスタンダードなこしあんとクリームの他、季節に応じた商品を展開しています。東京駅でしか購入できないお土産かつ、賞味期限が販売日から1日と短いので「買ってきてほしい」と思う人が多いのではないでしょうか。

第2位:懐かしほろ苦プリン(DEPOT)

画像:グランスタ東京

解説

 さらに第2位となったのは、「懐かしほろ苦プリン」でした。グランスタ東京の地下1階・改札外のスクエア ゼロエリアにある「DEPOT(デポ)」で販売されているプリンです。しっかりした食感のプリンと、濃厚な味わいのカラメルソースがセットになっています。

 懐かしほろ苦プリンは、ひと口食べるとどこか懐かしいような気持ちになれる商品。人気が高く、土日には売り切れてしまうことも。なかなか食べられる機会がないので、東京駅を訪れるついでに「お土産で買ってきてほしい」と思われているのかもしれませんね。

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