ねとらぼ
皇居
2026/01/25 13:05(公開)

【皇居外苑】の絶品“菊園もなか”って知ってる? 「今まで食べたもなかでダントツ1位」「皮が恐ろしく香ばしい」「サクサクうまうま」と絶賛の声

 東京らしさを感じられる手土産を探していると、意外と選択肢に迷うものです。そんなときに喜ばれるお菓子なら、皇居外苑の楠公レストハウス売店で購入できる「菊園もなか」がおすすめです。

 さっそくどんな商品か見ていきましょう!

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皇居外苑 菊園もなか(6個)

画像:JAL Mall

 皇居外苑の楠公レストハウス売店で販売されている「菊園もなか(6個)」は、皇居大膳職を経て創業した和菓子店「菊園」が監修したもなかです。もなかが皇室の紋章・菊の形になっているのが特徴です。あんともなかの皮が別々になっており、食べる直前に自分であんを挟む仕様。もなかの皮の軽やかな食感を楽しみやすくなっています。

 あんは程よい甘さで、皮の香ばしさと調和しやすい味わい。内容量は6個入りで、価格は税込2160円。皇居を訪れる機会がなくても、オンラインショッピングサイト・JAL Mallにて購入ができます。

 SNSでは「食べる時にあんを挟むスタイルなのでサクサクの皮を楽しめる」「自分で作るタイプなので最中は香ばしくサクサク、餡子上品な甘さで美味しい」「なにこれ…美味しすぎる。まず餡が甘すぎず味わい深くてうまい。そして、皮がパリッとしててもう最高。 今まで食べたもなかの中でダントツ1位です」「偉い人用の高級もなか。サクサクが良すぎる」「皮が恐ろしく香ばしいのでまじうまうま」といったコメントが寄せられていました。

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「大江戸松崎 暦(銀座 松崎煎餅)」もおみやげにおすすめ

画像:三越伊勢丹オンラインストア

 銀座松崎煎餅は1804年(文化元年)に創業し、三代目で銀座に店を移して以来、江戸・東京の文化を背景にした瓦煎餅を中心に伝統菓子を作り続けています。

 そんな銀座松崎煎餅の「大江戸松崎 暦」が三越伊勢丹のネットショップで人気です。この商品は職人が一枚一枚焼き上げた煎餅に、四季折々の風物を感じさせる絵柄を砂糖蜜で描いた瓦煎餅の詰め合わせ。絵柄の美しさや細工の繊細さが大きな魅力となっている一品です。瓦煎餅の生地には小麦粉・砂糖・卵などの原材料が使われ、ふんわりとした甘さと軽やかな食感が楽しめるよう設計されています。

 以下からは詳細画像を紹介します!

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