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ねとらぼ

第10位:スエヒロ館

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第10位:ステーキのどん

画像:ステーキのどん
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第9位:ステーキのあさくま

画像:ステーキのあさくま
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第8位:ブロンコビリー

画像:ブロンコビリー

第7位:ペッパーランチ

画像:ペッパーランチ公式サイト

第5位:フォルクス

第5位:肉の万世

第4位:ステーキ宮

画像:ステーキ宮

第3位:いきなり!ステーキ

画像:いきなり!ステーキ

第2位:ビッグボーイ

画像:ビッグボーイ

解説

 第2位は「ビッグボーイ」で、得票率は11.6%でした。1978年に大阪府箕面市で第1号店がオープンしたファミレスチェーンです。

 そんなビッグボーイでは、ステーキやハンバーグを中心に幅広いメニューを用意。ステーキのレギュラーメニューには、税込み1639円の「厚切りみすじステーキ(150g)」から、税込み4389円の「オーストラリア産 アンガスサーロインステーキ(360g)」まで、肉の部位や量などによって価格に幅があります(2026年1月時点)。また、ステーキは卓上コンロで好みの焼き加減とすることができ、ソースも「ガーリックソース」「玉ねぎソース」「ステーキソース」から選べるなど、自分好みの仕上がりに調整できる点も人気の理由かもしれません。

第1位:ステーキガスト

画像:ステーキガスト

解説

 第1位は「ステーキガスト」で、得票率は11.8%でした。ステーキガストは、すかいらーくグループのファミレスチェーンで、2010年に1号店がオープンしました。

 そんなステーキガストでは、熟成ラウンドステーキや熟成肩ロースステーキなど、ステーキのレギュラーメニューだけでも数十種類を用意。120gの熟成ラウンドステーキは税込み1099円からと、気軽に楽しめる料金設定となっています。また、2026年1月28日時点では期間限定のフェアメニューとして山形牛サーロインステーキを提供しており、「山形牛サーロインカットステーキ(約100g)&プリプリ大エビフライ」は税込み2629円。4等級以上の繊細な肉質のステーキがこの価格で味わえるのは、コスパが良いと感じる人も多そうです。

調査結果

順位店名割合
1ステーキガスト11.8%
2ビッグボーイ11.6%
3いきなり!ステーキ11.2%
4ステーキ宮8.0%
5肉の万世6.0%
フォルクス6.0%
7ペッパーランチ5.5%
8ブロンコビリー5.4%
9ステーキのあさくま4.7%
10ステーキのどん3.6%
スエヒロ館3.6%
12やっぱりステーキ3.1%
13三田屋本店2.7%
14ふらんす亭1.9%
15石焼ステーキ贅1.8%
ステーキ屋 松1.8%
ハングリータイガー1.8%
18ヴィクトリアステーション1.5%
19ステーキハウス881.1%
ステーキマックス1.1%
21伝説のステーキ屋1.0%
ステーキハウス ビーエム1.0%
デンバープレミアム1.0%
24ベンジャミンステーキハウス0.7%
251ポンドのステーキハンバーグ タケル0.6%
26ウルフギャング・ステーキハウス0.4%
テキサスキングステーキ0.4%
28ヒーローズ0.3%

調査概要

アンケート実施日2025年12月3日
調査対象全国の男性
有効回答数996票

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参考

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