第10位:那須与一の郷(大田原市)

第7位:やいた(矢板市)

第7位:にのみや(真岡市)

第7位:サシバの里いちかい(市貝町)

第6位:きつれがわ(さくら市)

第5位:ましこ(益子町)

第4位:うつのみや ろまんちっく村(宇都宮市)

第2位:もてぎ(茂木町)

解説
第2位には二つの道の駅が選ばれました。一つ目は「もてぎ(茂木町)」でした。常磐自動車道 水戸I.Cより約50分、北関東自動車道 真岡I.Cより約40分の場所にあり、公共機関では真岡鐵道「茂木駅」より徒歩約12分でアクセスが可能です。
施設内には明治初期から大正時代にかけてアメリカで活躍した日本画家・古田土雅堂の住宅や洋菓子工房&カフェ「バウム工房 ゆずの木」、フードコーナーやイベント広場、野菜直売所があり、一人ではもちろん、友人や家族での利用ができ一日を通して楽しむ事ができます。
第2位:どまんなか たぬま(佐野市)

解説
同率の第2位は「どまんなか たぬま(佐野市)」でした。北関東自動車道 佐野田沼ICから南に約3分、東北自動車道 佐野藤岡ICから約15分、佐野プレミアム・アウトレットからは車で約15分でアクセスができます。
契約農家が毎朝、新鮮野菜を届ける「農産物直売所 朝採り館」をはじめ、地元の名産品や全国のこだわり商品を取り扱う「特産品 彩り館」などのショッピングを楽しめる店や、その場でグルメを楽しめるレストランなど多くの店が点在。また、ご当地キャラ「さのまる」のフォトスポットや足湯を楽しめる場所があるなど、連日多くの人でにぎわっている道の駅となっています。
第1位:しもつけ(下野市)

解説
第1位は「しもつけ(下野市)」が選ばれました。北関東道宇都宮上三川インターチェンジを降り国道新4号バイパスを車で約16分の場所にある道の駅です。
全国に誇れる歴史・文化的資源がある下野市の特産品をブランドとした農産物や物産品を多く取り扱っていることが特徴で、「道の駅しもつけ限定酒 下野の国五千石」など風土を生かし、原料にこだわったオリジナル商品もあります。また、周辺には「天平の丘公園」や「下野薬師寺跡」などの観光スポットも点在しています。
クチコミでは「新しくスタイリッシュな施設」「食の楽しみが豊富で充実している道の駅」「お土産品や農産物は新鮮かつ豊富で中々見応えがあります」といった声が上がっていました。
投票結果(票数)
| 順位 | 道の駅名 | 票数 |
|---|---|---|
| 1 | しもつけ(下野市) | 33 |
| 2 | どまんなか たぬま(佐野市) | 18 |
| もてぎ(茂木町) | 18 | |
| 4 | うつのみや ろまんちっく村(宇都宮市) | 14 |
| 5 | ましこ(益子町) | 11 |
| 6 | きつれがわ(さくら市) | 9 |
| 7 | サシバの里いちかい(市貝町) | 8 |
| にのみや(真岡市) | 8 | |
| やいた(矢板市) | 8 | |
| 10 | 那須与一の郷(大田原市) | 7 |
| 11 | 思川(小山市) | 4 |
| みぶ(壬生町) | 4 | |
| 那須高原友愛の森(那須町) | 4 | |
| たかねざわ 元気あっぷむら(高根沢町) | 4 | |
| にしかた(栃木市) | 4 | |
| 16 | 東山道伊王野(那須町) | 3 |
| はが(芳賀町) | 3 | |
| みかも(栃木市) | 3 | |
| 湯の香しおばら(那須塩原市) | 3 | |
| 20 | ばとう(那珂川町) | 2 |
| 21 | 日光(日光市) | 1 |
| 湯西川(日光市) | 1 | |
| 湧水の郷 しおや(塩谷町) | 1 | |
| 明治の森・黒磯(那須塩原市) | 1 |