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北海道・北見のハッカ製品で知られる北見ハッカ通商。同社のロングセラー商品「ハッカ飴」は、ハッカの葉をイメージしたリーフ型のキャンディーで「リピートしてます」「爽やかでおいしいです」など根強い人気を誇っています。
「ハッカ飴」(北見ハッカ通商)とは

北海道北見市に本社を置く北見ハッカ通商は、ハッカ油製造卸やハッカ製品の卸売を手がける企業。北見地方はかつて、天然ハッカの生産が世界市場の70%以上を占めていた時代があり、そうした地域資源を背景に、さまざまなハッカ製品を展開しています。
同社の「ハッカ飴」は、昭和初期の発売からロングセラーとして親しまれてきた「永田製飴オリジナル」を、北見ハッカ通商の手により無色化した製品です。着色料を使用しておらず、着色以外のレシピはオリジナルと同様、砂糖、水飴、ハッカ結晶のみ。
飴の形状は、ハッカの葉をイメージしたリーフ型。配合のバランスにこだわり、嫌味がなくほどよい清涼感に仕上げられており、子どもやミントが苦手な人でも清涼感を楽しめる、爽やかな風味となっています。内容量は240グラムで、価格は442円です。
購入者の声
レビューやSNSなどでは「リピートしてます」「爽やかな甘さが、いつ食べても本当に飽きないんです」「爽やかでおいしいです」「葉っぱの形もかわいくて、お気に入りです」「イチオシで1番のお気に入りです」「北の大地は飴まで超おいしくて横転」「北海道で一番買うべきお土産」といった声が寄せられていました。
北海道土産なら「よいとまけ」(三星)もおすすめ

三星は北海道苫小牧市に本店を構える菓子メーカーで、1953年創業の老舗。銘菓「よいとまけ」で知られ、地域に密着した菓子づくりを続ける一方、近年は人気作品とのコラボ商品なども展開し、話題になっています。
そんな三星の「よいとまけ」は、ハスカップジャムをたっぷり使った甘酸っぱい味わいが特徴のロールケーキ菓子。ロールカステラ生地の周りにはジャムが塗られ、グラニュー糖をまぶしてあります。さらに、ロールの中にもジャムをサンドしたぜいたくな味わい。公式自ら「日本一食べにくいお菓子」と称しており、「手がベタベタになっても食べたい」と評判の北海道銘菓です。
以下からは、本記事で紹介した「ハッカ飴」(北見ハッカ通商)の詳細画像と、同商品がランクインした【三越伊勢丹】「北海道・東北銘菓」人気ランキングをご覧ください!
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