本日10月26日は「デニムの日」。10(ten=テン)2(ニ)6(ム)を「デニム」と読むゴロ合わせから、岡山デニム協同組合によって制定されました。日本で初めて国産デニムが作られたのは岡山県倉敷市。しなやかな履き心地と絶妙な色落ちが特徴の岡山デニムは、日本のみならず海外にも多くのファンを抱えています。
そんな「デニムの日」にちなんで今回は、「最もジーンズが似合う男性ランキング」(2021年4月・ねとらぼ調べ)の結果を見てみましょう。歴代の「ベストジーニスト」に選ばれた男性の中で、最もジーンズが似合っていると支持を集めたのは?
第3位:相葉雅紀
第3位は相葉雅紀さん。得票数は1891票、得票率は14.5%でした。
相葉雅紀さんは2011年から2013年の3年連続でベストジーニストを受賞し、殿堂入りしました。2013年の授賞式では「これからはジーンズのために生きます!」と語るほど、ジーンズへの深い愛情を表現していました。
コメント欄では「相葉さんはとにかく骨格がきれいなので、何を着てもまず着こなせますが、細身のデニムは本当に素敵です」などの声がありました。
第2位:亀梨和也
第2位は亀梨和也さん。得票数は1939票、得票率は14.8%でした。
2006年から2010年まで、5年連続でベストジーニストを受賞し殿堂入りを果たした亀梨和也さん。2010年の授賞式では、大好きな野球に絡めて「200本安打を打った気分」と話しています。
コメント欄では「亀梨和也さんのおしゃれセンスは当時から傑出してたけど、今は磨き抜かれて洗練されてます」「亀梨くんはいろんな着こなしが上手いから、次はどんなコーデでくるか授賞式が楽しみだった」など、コーディネートを高く評価する声が多くありました。
第1位:草彅剛
そして堂々の第1位は草彅剛さん! 得票数は4009票、得票率は30.7%でした。
1999年から2003年まで5年連続でベストジーニストを受賞し、2人目の殿堂入りを果たした草彅剛さん。貴重なデニムを多数コレクションしていることでも知られています。
コメント欄では「草彅くん! ジーンズを愛し、ジーンズに愛された男!」「ジーンズと言ったら草彅剛しか浮かばない!」「ジーンズ愛も含め、草彅剛さんしかいませんよね」などのコメントが寄せられていました。
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